かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(56歳)です。

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2018年10月第2週のパソコン価格

●ノートパソコン(価格コムを参考)
対象パソコン:FMV LIFEBOOK AH77/C2 FMVA77C2W(2018年6月発売分)
CPU:Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)1.8GHz/4コア
メモリ:8GB(DDR4 PC4-19200)
ストレージ:HDD:1TB、SSD:128GB
OS:Windows 10 Home 64bit
オフィス:Microsoft Office Home and Business 2016
光学ドライブ:ブルーレイ

価格:164,957円(税・送料込)(前週154,800円)(前々週161,719円)

これは多分、前週にクレジットカード対応店を取り違えたのであろう。まあ、1年半前に購入したかずまるノート機と「そうそう違わない価格」であるから、毎度、この程度の価格になっては新商品が出るのかもしれない。

●デスクトップパソコン(パソコン工房を参考)
対象パソコン:STYLE-M1B6-i3-UH (ミニタワー)
CPU:Core i3-8100 (3.60GHz/4コア/6MBキャッシュ)
メモリ:8GB(DDR4 PC4-19200)
ストレージ:HDD:2TB、SSD:240GB
OS:Windows 10 Home 64bit
オフィス:なし
グラボ:NVIDIA GeForce GT 1030 2GB
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
その他:3年間保証

価格:104,850円(税別・送料込)(前週107,513円ドスパラ)

ということで、グラボがNVIDIA GeForce GTX1050 2GB搭載パソコンしかなくなったことで、価格が10万円をこえるようになってしまった。

まあ、メイン機に関しては最低来年12月までは保障があるし、来年になったらSSDの価格が下がるものと信じているため、また下落するものと信じることにしよう。

●中古パソコン(ジャンクワールドを参考)
対象パソコン:HP Pro 6300 SFF(2012年10月出荷開始)
CPU:Core i3 3240 3.4GHz
メモリ:4GB(PC3-12800、4スロット、MAX32GB)
ストレージ:HDD500GB
OS:Windows 10 Pro 64bit
光学ドライブ:DVD-ROM

価格:8,700円(税・送料込)(前週8,900円)
少し安くなりましたな。
こちらは当面様子見で、購入する必要はないのだが、まあ、Linux機などを考え、万一の場合に備え、1万円は常に準備はしておきましょうか。

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東京パラリンピックの日程の概要が示されたらしい。

訳あって、水泳大会には「たとえひんしゅくを受けたとしてもできる限りの休暇をとって」ぜひ観戦に行きたいと考えている。(パラの方が観戦は比較的容易だと思うし)

さらに、同会場は辰巳(新木場からもアクセス可能)にあり、かずまる宅から約70分で会場へ到着できる至近距離にある。

さて、この東京オリンピックを考えるとき、過去の思い出として「TOKIO」という言葉が出てくる。

そもそも、「沢田研二氏・TOKIO(1980年1月1日発売)」のとき、我々としては当然ながら「TOKYO」と書くべきところを「TOKIO」あるいは「トキオ」と称することに相当違和感を感じたものである。

(一応)その後聴き始めた「YMO・テクノポリス」に出てくる「TOKIO」の言葉、実は最初「テクノ」に聞こえたのだが、その後、書店で見た譜面で「TOKIO」と書かれているのを見て「ふーん、沢田研二氏と一緒なのか?」と思った記憶がある。

ところが、よく見ると「YMO・テクノポリス」の発売日は1979年10月25日、つまり「TOKIO」の使い始めは「沢田研二氏・TOKIO」よりも先だったわけだ。(だから、前述の記載で「一応」と書いた。)

まあ、YMO側に直接「TOKIO」の表示がないから、当時(「TOKIO」という当時としては異色な表現)も特に話題にならなかったような記憶がある。

あと、当時はやっていた「がんばれタブチくん」以降ぞろぞろ出版された「えがわくん」や「はらくん」あたりで「読売巨人」の漫画上のユニフォームに時折「TOKIO」と書かれていたのを思い出したよ。

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歴史のふしぎを探る会 著

今まで教育として教えられていた歴史の中での疑問点を探る本。

その中で、一番興味のあったのが次。

「戦に長けた織田信長はなぜ「無防備」本能寺に宿泊する愚を犯したのか」というのがある。

で、結局、当時の本能寺は城壁や強固な石垣、堀まで存在していたらしく、「堀や石垣で武装した要塞」のような寺だったらしいことが解ったという。

つまり、明智光秀は「やすやすと討った」のではなく、相当の闘いがあったものらしい。

で、その根拠が「マンションの建築に先駆けた調査」で分かったものだという。

ということは、「それ、事故物件じゃーん」と思ってしまったのであった。

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私は、実はこれから「気温の下がる」時期になると「時に猛烈な頻尿に悩まされる」ことがある。

例として、坊っちゃんマラソンの場合、トイレに並んで用を足した後、再びその列に戻ることを繰り返して時間を調整しているくらいである。

だから、通常同大会は午後の部の出走が多いのだが、今年はついに午前のみの部となってしまった。

とくに、4年前の大会では、受付が間に合わなくて、スタートが10分遅れたことが致命傷となって、ハーフマラソンにも関わらず、途中でトイレに駆け込むという事態となったものだ。

さらに、来週末は某大会に駆り出され、午前3時から12時間ほど拘束されるわけだが、過去2回の大会では「用意されたトイレの数が圧倒的に少なかったという話を受け、それがつらい」から、逃げてきたものの、今回は逃げることもできないので、既に「携帯用トイレ」を購入している。

これが「私があまり大会に出場しない」、というより「できない」という最大の理由でもある。

多分、外見上、私を見て「フルマラソンを走れる奴だから」と思うのであろうが、本当に苦痛を強いられるわけである。

かずまるが最寄駅から新宿まで電車で51分の場所に下宿していることから、妻は「かずまるがいる間に東京マラソンに出よ」という話はあるが、過去10月下旬開催の大阪、11月下旬開催の神戸の経験から、次々回以降3月開催を予定されている東京は「多分論外」なのだろうと考えている。

唯一エントリーしている愛媛マラソンに関しては、「過去の経験から全てが見える」から、徹底したウォーターローディングをしていることと、比較的オープニングセレモニーが短いから、今のところ出走段階で走れなくなることはなく、第1トイレまでに用を足している。(なお、スタート後、体が温まれば尿意は全くなくなる。)

そういえば、4キロあたりにトイレがあったころは、大会当日朝、同場所で「トイレに行く予行演習」までやったものだなあ。

というわけで、今後も「孤独なランニング」は続くだろうし、だから「同行者ラン」を思いついたのかもしれない。

ultimate

Ultimateは、USA産のDebian、Ubuntu系ディストリビューション。

(1)パッケージ管理方法・・・DEB(APT)
(2)デスククトップ環境・・・KDE
(3)バージョン:6・1(2018年7月)
(4)インストーラー・・・グラフィック
(5)多言語対応・・・不明

Ultimateとは「究極」を意味し、日本語では「ウルトラ」「ウルティマ」「アルテマ」「アルティメット」などが出てくるのだが、何が「究極」なのでしょうなあ。

というわけでインストール・・・したのだが、途中でフリーズ。

ここへきて、このようなケースが多くなったが、私自身もそろそろ「飽きて」きたため、そのまま退場。

残るディストリビューションは、あと3。

2018-10-18

某サイトで「Windows10インサイダー(Slowリンク)」が更新したという話を聞いたので、昨夜確認したところ、確かに更新しましたな。

これで、OSビルドは17763.55から17763.104に更新したようである。

それにしても、マイクロソフトの信頼回復は楽ではないと思うわな。

普通の会社等なら当然のことで、それを万一認識していないのであれば、そのうち「ひっくり返る」のではないだろうか。

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明後日に岡山マラソン3週間前の25キロ試走をするわけだが、その予行演習を今夜の帰宅後ランでしてきた。

とりあえず、体そのものは、キロ5分では走れるまでには回復している。

というわけで、6キロ走って、1キロペースを上げて、ラスト1キロを流してみた。

  15:100:05,11
  24:460:09,58
  34:570:14,56
  45:030:19,59
  55:050:25,04
  64:580:30,02
  74:330:34,35
  84:550:39,30

結果はこのとおり。

4-5キロの5分05秒がなければ「まあまあ」ですかな。

ただ、当日は日中だから、前半は「時計を見ながら」のペース走ができるものとは信じている。

まあ、そういう私も「今シーズン最初の25キロ試走」なのだから、しっかりと走ることにしましょう。

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