かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学3年)」の父(57歳)です。

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今月の走行距離は173キロで、できれば今月あと39キロは走っておきたいところである。

理由は、来年3000キロが絶望で、今年の11年連続をもって記録が途絶えることもあり、今年は年間走行距離3000キロ超に乗せておきたいからで、そのためには、あと39キロで2800キロになるから。

だが、今日は天気がよさそうだが、明日は「雨」ということで、最悪ランニングマシンで10キロ程度にランという可能性があるから、できれば今日25キロ程度走っておきたい気もする。

ただ、自分の体調を考えれば、最近の21キロ試走程度が限界かな?という気がしないでもない。

一応、来週土曜日も11月なのだが、来週の平日は仕事の都合上最悪ノーランも考えられるところで、明日日曜日の「雨」は最悪の事態でもある。

ちなみに、昨年の11月~12月の25キロ以上走った日は次のとおり。

2018.11.03(土) (25・0キロ)粟井川:2時間02分13秒(1300晴:20・2℃)
2018.11.10(土) (25・0キロ)粟井川:2時間02分13秒(1400晴:20・0℃)
2018.11.17(土) (30・0キロ)河野川:2時間26分01秒(1400晴:20・2℃)
2018.11.23(金) (30・0キロ)北条:2時間27分22秒(1330晴:11・8℃)
2018.12.08(土) (30・0キロ)河野川:2時間23分15秒(1400晴:6・9℃)
2018.12.15(土) (25・0キロ)粟井川:1時間59分28秒(1400晴:11・4℃)
2018.12.22(土) (25・0キロ)粟井川:2時間00分01秒(1400曇:15・5℃)
2018.12.29(土) (25・0キロ)粟井川:1時間59分44秒(1400晴:5・5℃)

12月1日が坊っちゃんマラソン(ハーフマラソン)だから、それにしてもよく走ったものだ。

まあ、今は単に体重維持だけを考えれば良いわけで、一方で、先日の帰宅後ランでは、キロ5分30秒で走れたことを考えると、「焦る必要はない」と言い聞かせながらも「焦る自分がいる」ことも事実である。

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2019年11月第4週のパソコン価格

●ノートパソコン(価格コムを参考)
対象パソコン:FMV LIFEBOOK AH77/D1(2019年2月発売分)
CPU:Core i7 8565U(Whiskey Lake)1.8GHz/4コア
メモリ:8GB(DDR4 PC4-19200)
ストレージ:HDD:1TB+SSD:128GB
OS:Windows 10 Home 64bit
オフィス:Microsoft Office Home and Business 2019
光学ドライブ:ブルーレイ

価格:136,799円(税・送料込、前週136,013円)

先週よりも価格は上がったのだが、先々週よりは若干やすいという、まあ、この機種の価格はだいたい14万円程度と考えていたから、その意味ではまあ許容範囲内というところか。

ただ、このような比較的高スペックパソコンを購入する日があるのかどうかは不明。

なにしろ、私自身、次回は現ノート機同様の低スペック購入予定だし、かずまるにしても、次回購入時は学生卒業しているだろうし。

●デスクトップパソコン(パソコン工房を参考)
対象パソコン:STYLE-M1B6-i5-LN (ミニタワー)
CPU:Core i5-9400F
メモリ:8GB(DDR4-2666)
ストレージ:HDD:2TB、SSD:240GB
OS:Windows 10 Home 64bit
オフィス:なし
グラボ:NVIDIA GeForce GT 1050 2GB
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
その他:3年間保証

価格:109,188円(税別・送料込)(前週109,188円)

前週と同価格。ただ、実際に買うとなれば、メモリは16GBにするだろうし、KingSoftオフィスも買うだろうし、できればグラボは自分が足りつけてでも安いものにしたいし・・・というところだろう。

次回メイン機の物色なのだが、まもなく、保証期間を過ぎるわけだが、とりあえず、最低でも製造6年を超える2023年までは使用する予定だし、それ以上もできれば・・・と考えている。

対象パソコン:富士通 ESPRIMO D582/H(2013年1月出荷開始)
【CPU】Core i3 3240 3.30GHz
【メモリ】4GB(PC3-12800、4ソケット、MAX16GB)
【ストレージ】HDD500GB
【出荷時OS】Windows10 pro 64bit
【ドライブ】DVDマルチ
【価格】7,600円(税・送料込)前週8,900円

やはり、出荷開始後7年が近くなることで、価格は下がってきましたな。

ただ、次のD583は、ノートパソコンに隠れて、なかなか出てこないところを見ると、いずれは再びHP製パソコンも物色開始することになるのだろう。

まあ、当面購入予定はないから、これはこれで問題なし。

ちなみに、現在D582が2013年1月出荷、D583が2014年10月出荷、D586が2015年10月出荷になっている。

もっとも、Windows10対応を考えれば、D586のリース切れまで、あと最低2年近く待ちというところか。

で、メモリの部。

価格は、PC4-21300の8GB、PC3-12800の4GBともに「価格コム(税・送料込)」を参考にする。

●PC4-21300:8GB 3,580円(前週3,480円、税・送料込)

●PC3-12800:8GB 3,314円(前週3,313円、税・送料込)

●PC3-12800:4GB 1,697円(前週1,697円、税・送料込)

先週全て値下がりした反動ですかな。

個人的には「ノーブランド」で十分なのだが、PC4-21300については、価格コムではなかなか見つからないため、どちらかと言えば、ショップで直接買う方が無難かもしれない。

ただ、PC3-12800については、価格が下落傾向にあるので、食指が動くが、一方でそれを装填するパソコンといえば、メイン機に深刻な障害が発生して、元メイン機等をフル稼働させるという事態になった場合だしなあ。

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なんとなく、平日に1日くらいは地面を試走しないと「禁断症状」が起こりそうなので、昨夜は帰宅後ラン。

とりあえず、自宅周辺をゆっくりと、ぐーるぐーるのはずだったのだが、なんとなくキロ5分30秒くらいで走ってしまった。

  15:360:05,37
  25:230:11,01
  35:260:16,27
  45:440:22,11
  55:300:27,410:27:41
  65:290:33,10
  75:360:38,46
  85:240:44,11

うーん、特に体調不良もないようだし、これだったら、サブ4狙えるのでは?と思いながらの行軍ではあったが、これは、多分「万一の時でも、すぐにでも帰宅できる」という「保険」があったからなのだろうなあ、とは解っている。

まあ、次回愛媛マラソンは「我慢」して、第59回愛媛マラソンで、「サブ3・5が狙えない状態だったとしても、そのときにサブ4を狙いに行けば、第60回愛媛マラソンの当選確率が上がる」と言い聞かせるしかないのだろう。

それよりも、次回「坊っちゃんマラソン」をどうするか?今日現在も決めかねている。

多分、大会当日朝まで悩むのだろう。

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先日「こにしさん」から、「秘密基地のような部屋ですね…笑」というコメントをいただいた私の部屋。

実は、6台のパソコンと3台のディスプレイがある。(さらにもう1台Linuxノート機も鎮座している。)

ちなみに、その6台の内訳は、次のとおり。(向こう側から)

(1)メイン機・・・パソコン工房ショップブランド(2016.12新規購入)Windows10(home64bit)、Core-i3(6100)3・7GHz、メモリ12G(PC4-21300・2スロットMAX32)、 HDD1TB×2、VRAM1G

(2)Linux機・・・DellOptiPlex330(2007.09販売開始、2013.06中古購入)Lubuntu18・04(64bit)、Pentium Dual Core(E2180)2・0GHz、メモリ4GB(PC2-6400・2スロットMAX4)、HDD160G

(3)データ保存機・・・パソコン工房ショップブランド(2011.04新規購入)Windows10(home32bit)、Pentium(E5400)2・7G、メモ リ4GB(PC2-6400・2スロットMAX8)、SSD240GB+HDD500G、VRAM512M

(4)Win8機・・・FMV-ESPRIMO D5260(2008.01販売開始、2014.08中古購入)、Windows8・1(pro32bit)、Core2Duo(E8400) 3.0G、メモリ4GB(PC2-6400・2スロットMAX4)、HDD250GB

(5)サブ機・・・HpCompaq dc6300(2012.10販売開始、2019.02中古購入)、Windows10(pro64bit)、Core i3 2120 3.30GHz、メモリ14GB(PC3-12800・4スロットMAX32)、SSD240GB

(6)音楽専用機・・・パソコン工房ショップブランド(2012.03新規購入)Windows8・1(pro64bit)、Celeron(G530)2・0GHz、メモリ8GB(PC3-10600・2スロットMAX16)、HDD500GB

一応、6台全てOSとそのバージョンが異なるわけだが、この中で、最も動作が軽いのが(6)音楽専用機。

そりゃまあ、Windows8・1にメモリ8GBを搭載すれば、神の如く瞬時に起動しますわ。

とはいえ、Windows10は、「登場当時は謙虚だったどこぞの●●家」ではないが、当時はメモリ2GBでとりあえず稼働はしたが、今となってはメモリ4GBではまともに稼働せず、まともな稼働を求めるならば最低6GB、メイン機のような稼働を求めるならば8GBでも役不足という事態になっている。

つまり、32bitの場合は「お前は既に死んでいる」状態だ。

だから、かずまる宅の2台は「かずまるノート機(Windows10 home 64bit)8GB」「かずまる専用機(Windows10 pro 64bit)6GB」、我が家の「インサイダー機(Windows10 home 64bit)8GB」「妻専用機機(Windows10 pro 64bit)10GB」、実家「移設機(Windows10 pro 64bit)7GB」と、みみっちいパソコンもあるが、とりあえず、利用形態に応じたメモリ対応をしている。

その中で、メモリが圧倒的に少ないのが次の2台。

(1)ノート機・・・AcerAspireE3-111-A14D/S(2015.02新規購入)Windows10(home64bit)、Celeron(N2830)2・16GHz/2コア、メモリ4GB(MAX4)、HDD500G

(2)スティック機・・・Diginnos Stick DG-STK2F(2016.05新規購入)Windows10(home32bit)、Atom(Z3735F)1・33GHz/4コア、メモリ2GB(MAX2)、eMMC32G

この2台は、いずれもCPUが(実質)IntelAtomで、ノート機に関しては、まあ、旅行や出張で使用するときに持参するわけだから、画面の面でスマホよりマシ程度の使い方で「やむなし」ではある。

そして、スティック機に関しては、メモリ2GBは「お前は既に死んでいる」だし、そもそもWindows10がバージョン1903に大型更新できないという致命傷を抱えている。

いずれにしても、あと3~4年もすれば、今から6年ほど前、Windows2000時代に稼働させていたパソコン群15台程度を破棄したような時代が来るのだろうなあ。

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昨夜はジムトレ。

「1セット当たり20回で」腹筋を6セット、胸を6セットした後、ランニングマシンで5キロ30分。

さて、最近頻拍はほぼなくなったものの、心臓からの信号はあいかわらず。

ときおり、信号の後、頻拍へ行きかけて、そのまま収まることもあるのが、気になるところ。

ともかく、あと5か月少々先というのが、どうにもいらいらするところ。

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Windows更新(2019年11月第3週)

今週は更新がかからなかった。

まあ、そうそう更新されたら、たまったものじゃない。

その一方で、バージョン1903へ大型更新できないスティック機をどうしようか?と思案中。

あと半年このまま放置してから、クリーンインストール、それがだめならばLinux化という道筋なのだが、いかんせん、もうひとつ「半年後のことでいらいらする」事情があるから、そんなものを2つも持ちたくないという気がしないでもない。

とはいえ、今週末にしようというのも、少々乱暴なところもあり、結局どうしようか?と悩む日々。

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【第8回】27キロから始まる「意外な盲点となる復路北条一直線コース」

重複区間が終わり、2回左折して、再び国道196号に戻り、いよいよ後半を迎える。

風の問題については、第5回に述べたとおり。

ここからは、天井川等の微妙なアップダウンで、ボディブロウにならない走りが必要となる。

いずれも大した標高ではないし、勾配も緩やかではあるが、30キロ前後になると、これが結構「坂」を感じるようになる。

要するに、この微妙なアップダウンをボディブロウと思うか?変化があって良いと思えるか?が終盤に控える「復路平田の坂」が攻略できるかどうか?ともなる。

なお、以下の標高は地図上でのものであり、道路上の標高かどうかは(平田の坂がそうであるように)不明。

・28・4キロの河野川(約6メートルの上り)大した坂ではないが、なにぶん28キロを過ぎたあたりから、徐々に迫ってくるから気になる。ちなみに、私の場合30キロ試走をしたら、この河野川で折り返しをすることになるから、みの坂を見ると「ああ、戻ってきた」と思える。

・29・2キロの高山川(約5メートルの上り)

・30・2キロの扇状地の岬のような上り(約4メートルの上り)たいしたことのない坂なのだが、なにぶん道路が若干高架になっていることから、視覚的に「坂」に見える。

・31・6キロの粟井川(約3メートルの上り)復路はたいした上りではないが、往路は結構のぼった記憶があるはず。できれば、その記憶は忘却していた方が良い。ただ、川を過ぎると、かなり(往路と逆なので)下る。

そして、いよいよ31キロを過ぎると、前方に「復路山岳区間である粟井坂」が見えてくる。

そして、その手前が32キロであり、フルマラソンは当然ながら「ラスト10キロ」を迎える。

だが、愛媛マラソンは、そこから「5キロにわたる佳境」を迎えるわけである。

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