かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(55歳)です。

gnustep

GNUstep Live CDは、スイス産のDebian、Morphix系ディストリビューションである。


(1)パッケージ管理方法・・・DEB


(2)デスククトップ環境・・・WMaker、って何?


(3)バージョン2・5(2017年7月リリース)


(4)インストーラー・・・グラフィック

というわけで、インストールしてみたのだが、どうも勝手が違う。

まあ、左クリックが全く機能せず、右クリックのみではあるのだが、まあ、そのあたりは良しとして、どうも、これは「LiveCD」と書かれているとおり、単体のディスリビューションではなく、極端な話、デスクトップ環境のひとつ(例えばLXDE等)で、某サイトでは「UbuntuにGNUstep Live CDをインストールする」というものがある。

そういえば、私もデスストリビューションのメニュー画面が上方にあった場合、LXDEをインストールしたりしたものだが、どうも、それに該当するものらしい。

ということで、GNUstep Live CDについては、これ以上深入りすることは避け、今回は「保留」ということになった。

20180802_205512

日本の技術で可能ではないかと思うこと。

それは、エアコンで、2時間後に2度自動で気温が上がる機能ができないか。

具体的には、寝るときは、ある程度気温を下げたいが、寝てしまうと寒くなることに対応できないか?

例として、寝るときは、27度で6時間後に切れる設定とした場合、その2時間後に29度に調整され、その4時間後に切れるという機能である。

多分技術的には可能と思うが、今現在、そういう機能を聞いたことがない。

というわけで、それを実践しているのが、上図である。

これは、かずまるの部屋なのだが、そもそも、この部屋は子どもが2人いるという想定で、部屋を2つに区切るよう設計されたにも関わらず、結果的に子どもはかずまるしかいない。

で、1部屋にエアコンが2台ある訳だが、例として21時に1台を26度で3時間後に切れるよう設定し、もう1台を23時に29度で6時間後に切れるよう設定する、ということをしてみた。

根本的に私の考え方に問題があるかもしれないのだが、「案」として「今のご時世に合う」機能ではないか?と思うのだが・・・

20180802_172007

2018/08/02予讃線伊予和気~三津浜間15M

かずまるが夏休みで帰省してきた。

というわけで、美味しい夕飯を食べるため、私も1時間早出勤務で16時15分勤務終了。

かずまるが帰ってくるまでに、17時05分から15キロ走ってきたのであった。

距離:和気浜15キロ、気温31・8度、不快指数82、風:微風、体調:左大腿部付け根に異状あり

  15:180:05,19
  25:100:10,29
  35:220:15,51
  45:370:21,28
  55:210:26,500:26:50
  65:300:32,20
  75:370:37,58
  85:280:43,26
  95:360:49,02
  105:170:54,190:27:29
  115:060:59,26
  125:011:04,27
  135:011:09,28
  144:581:14,26
  154:411:19,070:24:48

前述のとおり、実は今朝から、どうにも左大腿部付け根に痛みが走る。

いわゆる腸腰筋に炎症があるのは事実なのだが、歩いたときに、時折痛みが走るものの、走っていると特に違和感なしという、訳の分からん状況のため、無理をせずに走ったのであった。

一方、2キロまでは、おそらく、走り方が理にかなっていたのであろうが、その後激遅になったところが、「理にかなった」走り方を継続させるという課題なのであろう。

ともかく、今のところ、走ることに関しては問題ないのが幸いというところか。

ちなみに、かずまるが食べたい夕飯は「お好み焼き又はたこ焼き」であった。

うーん?とも思うが解らんでもないなあ。

2018-08-01 (2)


今週はなぜか更新がかかった。

厳密には、8月第1週というより、米時間でいえば7月最終週なのかもしれない。

そういう中途半端に時期に更新をしたのは、あるいは私が7月中2週間出張をしていたかもしれないし、まあ、特には問題あるまい。

更新したマシンは、我が家にある64ビット機5台で、インサイダー機にも更新がかかった。

一方で、第2サブ機(32ビット機)は更新がかからなかったわけだが、こちらは少々不具合が発生しているようで、これから対応策を考えなければならないのかもしれない。

2018-08-01 (3)

なお、ビルドは17134.165から17134.191へ更新されたようである。

20180801_174419

2018/08/01予讃線堀江~光洋台28M

今日は人間ドック。

そのために、先月の研修施設でも「飲酒」を私なりに最低限に抑えてきたということもある。

というわけで、向こう1年間は今までどおり走ることはでき、さらに走った後の飲酒もできそうだ。

(以下、少々汚い話なので、閲覧注意)
 ↓
 ↓
 ↓

ちなみに、実際には「大腸がん検診」には引っかかったのだが、これは(例えば胃がん検診に引っかかったのならば「うつうつ」になるだろうが、こっちは)「痔」でもひっかかるし、第一、昨年大腸ファイバー入れたやんか、というわけで、「来年出たら再検査しましょう」ということなのだが、医師から「というより、痔の治療しませんか?」ということではあった。

そういえば、4週間前の研修初日「研修個室ではウォシュレットがなく、用をたした後そのまま走ったら、下着が真っ赤になった」ことから、とっとと痔の薬を購入し、その後は事務室のウォシュレットのあるトイレを使用したという記憶がよみがえる。

というわけで、とりあえず、向こう1年間「走れる」「飲酒もできる」という「歓喜の雄たけび?」のもと、帰宅後、少し休んで16時55分に15キロ試走に出撃。

ちなみに、人間ドックを含め「検査部分」は「職務専念義務除外」になるのだが、人間ドックとそれに伴う通常の通院の「主治医が同一」ということで、毎年、午後は「有給休暇(治療は対象外となる)」としており、当然ながら、その時間内であれば「走る」こともできる。

距離:和気浜15キロ、気温32・9度、不快指数84、風:微風、体調:特に気になる部位なし

  15:320:05,33
  25:290:11,03
  35:210:16,24
  45:210:21,45
  55:240:27,100:27:10
  65:240:32,34
  75:350:38,09
  85:370:43,47
  95:070:48,55
  105:030:53,580:26:48
  115:110:59,09
  125:011:04,10
  134:581:09,08
  144:531:14,01
  154:381:18,390:24:42

今日のところは、下剤を飲んでいることから、無理をすることもできないし、ということを言い訳に、ゆっくりと走ったのであった。

まあ、ラスト2キロはペースアップできたし、これでいいのではないか?

2018-08-01 (1)

今年は予想どおり12月1日(土)に開催されるらしい。

ただ、おそらく河川南側の護岸改修工事なのだろうが、重信川南側を走ることができず、北側のみを走ることになりそうだ。

また、ハーフマラソンは、この大会の特徴である「午前も午後も開催される」ということがなくなり、午前中のみ。

また、10キロの部がなくなり、「2割マラソン」の部が創設。

というわけで、今回は午前中に走らざる得まい。

ただ、今治シティマラソンよりは、エントリーは楽だから、「エントリーの日を間違えなければ」出場は可能だとは思う。

さて、今回のコースで気になること。

※今まで、良くも悪くも「問題視」されてきた、折り返しが、今回は1回きりの往復コースとなる。

※その一方で、「コース図ではさらりと書いている」が、相当困難なコースが2か所ある。

●中川原橋の下・・・ここは、道幅約1・5メートルの狭隘な道で、さらに乗馬クラブもあるから、危険区域ナンバー1である。

●重信橋は、「道路上は平面クロス」しているため、おそらく、その下の河川道を急降下するものと考えるが、ここも自動車が多いところであり、危ないと思う。

とはいえ、来年以降「今治シティマラソン」は不参加となる見込みであることから、唯一私が走るハーフマラソン大会ということで、走れることそのものに感謝しなければならない。

2018-08-01

我が家にある(かずまる宅を除く)6台のWindows10機のうち、唯一の32ビット機である第2サブ機。

理由は、元々がWindows7home32bitだったから、そのままアップグレードしたら、そうなったわけではある。

で、現時点では、32ビットでなければ稼働しないソフト専用マシンとしての任務を持っている。

そのソフトとは「ウィザードリィ・リルガミンサーガ」と「A列車で行こう7」である。

前者はWindows7機でも稼働できるが、後者はグラボを必要とするため、稼働できない。

さて、実はここへきて、同マシンは不具合とまではいかないが、色々と問題が出てきた。

①なぜか、管理者権限でなければ起動できない。

②CドライブとDドライブを別筐体(HDD)としているが、なぜかバックアップができない。

①は実は問題なのかもしれないが、②については、そもそも論として、「本当に必要なデータなんか入ってないのだから、壊れたらリカバリーでいいじゃん」ではある。

ただ、今フルリカバリーするとすれば、やはり64ビット化するべきではないか?と思うのだが、ひとつ問題がある。

第2サブ機のスペックは次のとおり。

パソコン工房ショップブランド(2011.04新規購入)Windows10home32bit、Pentium(E5400)2・7G、メモ リ4GB(2GB×2、pc2-6400、2スロットMAX8)、HDD500G×2、VRAM512M

問題なのは、メモリである。

第1サブ機も購入当初は4GBだったのだが、こちらは4GB×1だったため、64ビット化した現在は2GB追加しているのに対し、第2サブ機は2GB×2のため、メモリ追加するためには4GBを増設しなければならない。

これを中古でもよいからと、色々なサイトを物色すれば、今時pc2-6400なぞ、まともに売っておらず、下手をすれば、現在のLinuxテスト機が破壊されたときに後継者とするべく模索したパソコンがメモリ4GBで購入できる。(そういうことって、10年ほど前にもあったなあ。)

Windows10の場合は、メモリ4GBでは少々つらいものがあるわけだが、考えてみれば、32ビット機の場合は、そもそも3・0GB程度しかメモリ認識しないわけで、64ビット化すれば約3・9GBを認識できるとなれば、マシンの利用方法にもよるが、そうそう「使えなくなった」ということもないかもしれない。

あと、「頭をよぎること」と「別にいいじゃん」ということも次のとおり。

①実は1年半前にメイン機(現・元メイン機)が壊れた際、HDDが2筐体とも破壊され、あわやすべてのデータがぶっとんだ、というところで、その1年前に当時のメイン機を32ビットから64ビット化した際、全データを退避させていたことから、データ復旧ができたということがあり(さらに、それ以降の一部データは別マシンに退避させていたことから、実質的に被害を受けたのは1か月程度だったという経験がある)、なんとなく、現在も(今となっては全く意味なく)保存されているデータをぶっ飛ばすことに躊躇がある。→とはいえ、全く意味をなさないことは事実。

②前述のとおり、現在は「ウィザードリィ・リルガミンサーガ」と「A列車で行こう7」用のゲーム機としての役割を持っている。→前者はとりあえず、Windows7機へ退避させ、さらに来年3月にWindows10へのアップグレードする際は、更にWin8・1機へ退避させればよい。さらに、後者については、「ゲームなんぞするよりも、とっとと小屋裏の鉄道模型を完成させろ」ということではある。

というわけで、今すぐというわけではないが、いずれは64ビット化に踏み切ることになるのかもしれない。

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