かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学1年)」の父(55歳)です。

2018-02-12 (3)

これは、鈴木康博氏のプロモーションビデオ「SO LONG」の一コマである。

私は、元々がオフコースのファンだったから、解散後(鈴木氏脱退後)は、オフコース(確か鈴木氏脱退直後のアルバム「Sincerely」は、鈴木氏とオフコースの併記じゃなかったっけ?)、小田氏(多分新規リリース分は全部)、鈴木氏(9枚目位まで)全て購入している。

だから、「SO LONG」もアルバム(但し、レコード)は持っているが、プロモーションビデオを知らなかった。

先日、第56回愛媛マラソンのゴールシーンの「You Tube」がないかと探していたら、偶然見つけたものだ。

おおっ、ここは、第52回大会まで第1折り返しだった場所ではないか!!

第53回大会以降は、この場所へ来ず、立岩川から県道17号を直接右折していくコースに代わり、個人的には折り返しが1か所になったことで歓迎するのだが、ランナーによっては、折り返しで知人等との応援をすることで、折り返し区間を歓迎されるらしい。

ちなみに、この後、女の子がバスに乗って去っていくわけで、その向こうにはコンビナートのタンクが遠望できるのだが、そのような光景はここには絶対にないので念のため。

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我が家には9台のWIndows10機があるが、そのうちpro機は2台で、残り7台はhome機である。(home機のうち2台が32bit機)

先日、ひょっとしたら今後Windows10homeは、コード名Polarisと呼ばれる方式に移行するかもしれないということを書いた。

pro機は、かずまる専用機と妻専用機であって、私の足元には1台もない。

ちなみに、この2台のpro機のうち、妻専用機はWondows7pro中古機購入後、かずまる専用機はWondows7home機から格安アップグレード券を使用してWindows8・1proに更新したものである。

一方、Windows10のサポート期限であるが、リリース当初は「これが最後のOSです」とされているにもかかわらず、なぜサポート期限が2025年なのかがよく解らなかったが、最近になって概要が見えてきた。

つまり、2025年というのは「LTSB」によるサポート期限であって、通常の形態では(今後は)半年に1回の大型更新後18か月間のサポートという図式が見えてきている。

Windows10はローリングリリースのような更新形態をとっているものの、「LTSB」の最大サポート期限が2026年10月となっているから、その先はどうなるの?という疑問の延長線上で、前述の「Polaris」説を考えたりするわけだ。

2018-02-10 (9)

月刊ランナーズ今年の3月号で、そういう特集がある。

で、ランネットで最初「2カ月間本気「週末ドカ走り」宣言」は見たが、そのあとに書かれている「2日で31キロ」の意味が解らず、書店で確認したら、やはり土日の2日で31キロ走ろうという記事であった。

しかも、できれば、2か月間中何回かは「やりましょう」という感じ?

え゛っ!?

31キロで「ドカ走り」?

私しゃ、この3連休は調整走として、10キロ+15キロ+15キロ走ったんですけど・・・

私の場合、今年はそういう縛りを緩めようとしているが、昨年の場合でいえば、1年52週間(仕事や旅行で土日がつぶれない限り)灼熱の時期でも最低30キロ、そして、愛媛マラソンへ向けての走り込みの季節は最低でも40キロは走っているのだが・・・

ちなみに、昨年12月1日の当ブログでは、「走るだけが人生ではないから、走ること以外の趣味にも時間を使おう」と思っている私も、「やっぱり12月だけはランに戦力を注ごう」と考える、と書いており、事実12月は4週連続で40キロ以上走っている。(ちなみに、12月31日(日)は、1月1日に備えて、あえてノーランだが、29日と30日で37キロ走っている。)

月刊ランナーズの考え方が緩いのか?単に私がガチなのか?

いずれにしても「ドカ走り」という言葉は「非常に違和感を感じる」のであった。

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第56回愛媛マラソンの自分へのご褒美として購入した「ディスプレイ」。

というわけで、元のメイン機用ディスプレイは、現在Linux機用として稼働している。

一方で、若干枠周辺の画像が劣化していた元のLinux機用ディスプレイは現在草むししている。

で、実は「第56回愛媛マラソンの結果がでるまで表ざたにしたくなかったのだが」、以前、パソコンをNAS機に仕立てようとしていたのは、NAS機用のディスプレイは、別に画像が劣化していても問題はないからだ。

具体的には、NAS機が起動したことを示す表示さえあれば、何の問題もないわけで、実際のNASの設定は、そのNASへアクセスする側のパソコンで操作するからだ。

だから、実際にこのようになった場合、NAS機用のディスプレイはこの位置に置かれていても、何の問題もないのだ。

とはいえ、あれだけ失敗しまくったから、既にNAS機への熱も冷めてしまったしなあ。

今となっては、とりあえず草むしさせて、他のディスプレイが不調の際のストック機でしかないのかもしれない。

2018-02-12 (6)


これは、第56回愛媛マラソンを3時間38分程度で走られた方が、マラソン中、ずっと撮影したものを「You Tube」に投稿されたものである。

それはそれで、すごいと思うのだが、私が「げげっ」と思ったのは、毎日通勤で利用している道路(国道196号)が実は、制限速度50キロだったということ。

以前40キロだったから、今もそうだと思っていたし、先日も当然その速度で運転していた。

はて?

明日朝の通勤で、確認してみよう。

もっとも、この場所は、明日朝の通勤で利用する区間だし、動かざる証拠があるから、そうなんだろうなあ。

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2018/02/12予讃線三津浜~伊予和気間24M

3連休ということで、8600系に代わり8000系8連の運用になっていますな。

さて、昨日の15キロ試走では10キロを過ぎたあたりから左膝の痛みが発症したことで、今日はさらに速度を落として走ってみたのだが、やはり同様の痛みが発生。

距離:15キロ、風:北西かなり強い、体調:普通、心肺:普通、胃:普通、腸:普通、大腿部:若干重い?、膝:左膝が最悪!、腰:普通、右腓骨:ラン中問題なし

  15:030:05,04
  25:020:10,07
  34:560:15,03
  45:010:20,04
  54:500:24,540:24:54
  64:500:29,44
  75:030:34,48
  85:000:39,48
  95:040:44,52
  105:060:49,590:25:04
  115:150:55,14
  125:121:00,27
  135:161:05,43
  145:061:10,50
  154:451:15,360:25:37

これは、今まで左膝痛だと思っていたのだが、どうも腸脛靭帯炎のような感じである。

つまり、根拠はないが、膝をガチガチにテーピングしたことで、その重力ダメージを大腿部が受けたということかもしれない。

まあ、しばらく大会出場はないし、ジョグ(キロ5分30秒)程度なら走れないこともないし、腸脛靭帯炎の対処方法も経験上ないではないし、とりあえず、ゆっくりと付きあうことにしましょうかな。

2018-02-12 (2)


いよいよ今週末に「第10回記念大会 徳島・海陽究極の清流 海部川風流(ふる)マラソン 」が開催される。

かつては、愛媛マラソンがポチ合戦やっていたころ、こちらの大会の方が申込時期が遅いことで、検討したこともあるのだが、今となっては、こっちも相当エントリーが難しいのだろうなあ。
お、ふるさと納税枠というのもあるのか?ここも「栃木市」みたいな「鉄道模型」進呈というのは・・・ないだろうなあ。

今回は、徳島県が誇る元マラソンランナー女性2人が来られるが、弘山さんは完璧にお姿が変わりましたな。
ちなみに、かつては瀬古氏が来られたこともある。

ランネットで見れば、2015年から「大会ランクキング王者3連覇」を果たしており、私の記憶が確かならば、2014年は僅差で愛媛マラソンが上回ったような気がしている。

一方、愛媛マラソンは2015、2016年と2位、2017年は5位となっており、2018年は現時点で「暫定1位」である。

そこへ、大本命のマラソン大会が今週末に入り込んでくるわけだ。

ただ、今年のランキングは昨年に比べると「かなり」低いようだ。

2017年と比べると、愛媛マラソンで95・9→92・8、昨日開催されたいわきサンシャインで95・5→91・0、姫路城で94・2→84・2となっている。

そうなると、今週末に控えている、海部川風流(昨年1位98・4)、京都(昨年9位93・6)、北九州(昨年10位93・4)が愛媛マラソンの上にランクされる可能性は高いし、4月になって、佐賀や長野がひょっこりとトップを奪う可能性もある。

まあ、ランキングだけが全てではないのだろうが、今現在「冬季オリンピック」が開催されていることで、「暫定1位」という言葉をよく耳にするわけだ。

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