かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(55歳)です。

2006年10月

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2006/10/15予讃線高松駅
予讃線の「いしづち」編成は7、8号車
土讃線の「しまんと」編成は6、7号車
となっています。

今日は1051Dも1072Dもよく寝た。
約半年間は(特に1072Dは)闇の通勤が続く。

今日の1072D犬寄T突入は19時09分40秒頃
松山到着は19時25分50秒頃であった。

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キハ185系が徳島へ転出したために、代わりにやってきたと言われるキハ58系が見えます。
四万十トロッコも見えますが、11月16日にはアンパンマントロッコが宇和島にやってくるらしいですな。

今日の1051Dは乗車時には既に1号車8Aに先客がいた。
お馬さんは、今日も出発間際に乗っていった。
1号車8Aの人、お気の毒ーー!

今日は先日の足跡を探ろうとしていたのだが、
本当に犬寄Tに入ったら寝てしまった。

帰りの1072Dも、もはや宇和島〜八幡浜間睡眠が定着してしまった。
今日の車両も2116で、車掌の
お前は扉を開きっ放しにきただけかい!!
も同じであった。
内子〜伊予中山間のトンネルは不快指数100%である。
本当に、トンネルに入る度に窓が膨らんだり、縮んだりするのである。
で、最後の犬寄T突入は19時09分50秒頃、松山到着は19時26分10秒頃であった。

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2006/10/27鳥ノ木〜伊予横田間

平日毎日乗車していると、よくこの線路で120キロ出せるなあ、と言う気がします。

この線路で松山〜内子間37.6キロを23分で走るのは、確かに速い!!

松山から宇和島まで(7回で)歩こうと考え、こうしてみていると、
早いなあ、馬車馬みたいに走らされてるなあ、という気がしてきます。

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2006/10/27予讃線伊予横田〜北伊予間

JR四国では、単行列車が日常茶飯事に走っています。

1両でも列車とはこれ如何に?

ちなみに、向こうに見えている山は興居島という島です。

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2006/10/27予讃線北伊予〜伊予横田間1059D

いやあ、それにしても、10月末とは思えない程の暖かい日差しの中で、20キロ程歩いてきました。

で、10月末と思えない程、日焼けをしてしまった!

このTSEは、宇和島から見た場合、なんと始発と最終便が、いずれもTSEなのである。
宇和島発最終列車となるTSEが宇和島を出て、松山到着後1時間程駐留した後に、松山発最終列車で宇和島へと戻ってくるのである。

そういう運用というのも凄いと思うが、かつてはなぜか5連でった最終便(更に2両回送車両を連結していた時期もあったぞ)が、今や3連。
土讃線のような事態にならないことを祈るだけです。
でも、2116の自動ドアは修理して欲しい!!

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2006/10/27予讃線伊予横田〜北伊予間1060D

JR四国特急の高速化は、この2000系TSE3両(2001+2201+2101)の開発により完成された。

昭和56年当時は、今治から松山市内の大学に通うことすら容易ではなく、どうせ下宿するなら・・・であった。
今は多分松山市内の大学に通う学生は多いはずだし、今治〜松山間を通学する高校生の姿もある。

なんと言っても、まさか松山〜宇和島間が通勤できるとは、平成4年当時でも考えられなかった。

そして、将来JR四国は、南進する高速道路と生存をかけて競争が始まる。

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松山市大街道を起点として、一度(本日の目的である)病院へ行った後に、中川原橋を経由、伊予市を越えて、伊予大平駅まで歩きました。
本日の走行距離は我社(で、なぜか採用されている)ファイル「kazmal」によると、速算表では21.3キロと計算されております。

20キロを超えていたのか!疲れたはずである!

なお、写真は予讃線市坪南の1057D重信川鉄橋です。

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