かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(56歳)です。

2007年06月

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愛媛県内の駅の中では、今や相当名を知られている下灘駅ですが、確かに30分位ホームのベンチでぼーっとしてたら、いい駅です。

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今治から511Dでやってきたキハ58系2連の上り側に連結されるキハ32であるが、
この後は、伊予大洲7時48分着で切り離され、7時58分発726D松山へ
9時46分松山着で、そのまま10時14分発4635Dで伊予大洲へ行って、さらに4638Dで松山へ12時45分に戻ってきます。

つまり、昨日のように午前10時頃に松山駅にいると、
1055Dは1051Dず一度宇和島まで往復してきた列車だし、
一度超満員乗車した4635Dも627Dで伊予大洲まで往復してきたわけで、車両ひとつにもドラマがあるような気がします。

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結局のところ、傘が必要な雨は降りませんでした。
実際には、双海よりも松山、松山よりも今治のほうが雨がよく降ったようです。

さて、今日は内子で「アンパンマン」なんたら・・・という企画列車をみました。185系3連だったようです。
バスの出発時刻が迫っていたので、確認できなかったのが、大変残念でした。

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2007/06/23予讃線伊予大洲駅1055D

昨年も内子から石畳へバスで行き、牛ノ峯登山をするときに散々天気等の障害に悩まされたのですが、
今回は同じ石畳から県道沿いに下灘までのコースを2週連続雨天順延、今日も午後から雨天のところを強行する予定です。
現在のところ、気象庁は夕方以降の雨、民間気象会社WNIは午後3時以降雨と予報しているのですが、雨レーダーの予想では、正午以降はいつ雨が降ってもおかしくない状態になっています。
が、今日はバスの都合で、歩き始めるのが正午。
さて、どうなるか?

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2007/06/28予讃線卯之町駅1056D

今日は無事伊予吉田で下車した後、よーく考えたら折り返し1056Dが伊予吉田に停車することを思い出して、それに乗車して、卯之町から1001Dで折り返した。
この1001Dは約4分遅れており、その4分間で雨にたたられたわけだが、この1001Dが遅れた理由は何だろうかと思う。
1051Dの時刻からみて、1052D、10D、1054D、1056Dが遅れたと言うことは考えにくい。
ということは、やはり松山までに遅れたのか?517Mが隠れたのか?

帰りの1072Dも内子までは快調だったのに、1069Dが5分ほど遅れ、松山到着は19時29分50秒頃であった。
到着時、1032Mはまだ車内清掃中だったから、松山以東のダイヤが乱れていたらしい。しかし、それで、1069Dが5分も遅れるということは、17Mが20分ほど遅れたと言うことになるのだが、真相は如何に?

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歴史の謎を探る会 編

こういう本を読んでいると、我々が子供の頃に教えられた内容が、必ずしも現在も支持されていないものがあることに気づく。
ただ、気になるのは、「旧石器遺跡発掘の神様」と尊敬されていた研究者が、実は自分で石器を埋めていた」ということで、現在どうなっているのかが不明なだけに、この手の本を読むときには気になってしまう。

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昨日、今日と松山駅に留置されていたキハ58系国鉄色編成であったが、今日の186Dに充当されていったらしい。

明日は伊予吉田で下車する予定であるのだが、今日も伊予吉田のアナウンスは聞いたが、気がついたら高光を過ぎていた。明日は絶対に起きなければならない。

さて、1072Dであるのだが、最近3号車は2114と2116がサイクルを組んでいる。
2116はかつて上り側扉が閉まらないので有名だったが、一応修理はされているものの不安が残る。
一方2114は最近調子が悪い。10回位開くと、誤動作するようだから、以前の2116に比べたらマシではあるが、連続トンネル区間ではそうなったら大変困る。
で、今日の犬寄T突入は19時09分40秒頃、T内所要時間は3分05秒位、松山到着は19時25分40秒頃であった。

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