かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(56歳)です。

2007年11月

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今日は1001Dで伊予大洲まで行った後、バスで伊予白滝駅前まで行って、そこから壺神山近くの滝山(標高約700メートル)まで登り、喜多灘駅まで行きました。
距離は約16・5キロ。
滝山付近からは、遠く周防大島の向こうに柳井市あたりまで見えました。
明日の予定は体力の回復次第で・・・

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2007/11/02予讃線伊予大洲駅22D

駅トレで本来今日出撃予定の「伊予白滝〜壺神山〜串」コース。
実際には、「愛媛県の山」の本では壺神山往復で6時間となっている上、「体力度★★★☆」で厳しそうだし、第一この本で出てくる道は、実際には通行困難なものまである。
しかも、今日は職場忘年会景品物色のため(一応そのための休暇でもある)、4736Dではなく、4648Dで帰りたいこともあって、別のコースを考えていたのだが、今夜のかずまる宿泊で別に明日に延ばしても差し支えなくなった。
そこで、壺神山コース復活!
とはいえ、白滝散策コースから登れるのか?途中からの道はまともなのか?という不安もあり、不安があれば、さっさと横道にそれ、壺神山(標高971m)ではなく、その北にある滝山(同725m)に切り替えることも考えています。
まあ、今日(高低差の大きい)壺神山に無理して登ったら、明日の出撃ができなくなることもあるし・・・

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何時か忘れたが予讃線卯之町駅

今日の1051Dは6時23分と、昨日一昨日の埋め合わせをするかの如く早く入線した。
ちなみに、今日のメニューは、松山駅ホームで斜め腕立45回、1051Dでの腹筋55回、宇和島駅での斜め腕立40回、1072Dでの腹筋100回であった。
これを、再来年3月まで続ければ、リバウンドしても、たいしたことはなくて済むのだろうけど。
それにしても、今日は印鑑をつくのが苦しいほど二の腕が筋肉痛を起こしていた。

さて、今日は前席の人が宇和島から松山に着くまでDVDをずっと見ていた。多分テレビの撮り置きなのだろう。
毎日の時間つぶしとしては、うーんと考えさせられたが、多分私がそれをやったら、酔っ払ってしまうだろうし、自宅でのパソコン時間に制限がかかりそうだ。
本当ならば、英会話でも聞けばいいのだろうが・・・

で、1072D犬寄T突入は19時10分10秒頃、松山到着は19時25分50秒頃であった。

明日は休暇をとって、3dayトレッキングを考えている。
しかも、かずまるが明日かずまる2号宅に泊まるのだそうだ。
おもわず、よだれが出てしまいそうな・・・
明後日は遠くへ行けそうなので、今から再検討中。

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2007/10/13予讃線伊予西条駅22D

四国鉄道文化館が伊予西条駅横に11月26日オープンした。
が、なぜ26日(月)つまり3連休後の月曜日なのだろうか?
普通、3連休に客を呼ぶのではないか?
それとも、来て欲しくないのか?
いずれにしても、規模も思った以上に小さいようだし、これだけに伊予西条駅へ行こうという気には到底ならない。
だから、年末あたり「あじな散歩道・西条アサヒビール園」をくっつけて行こうかとは思っている。

今日は先に512Mを入線させたものだから、待つ間に貨物ホーム側の柵で(座席での100回腹筋中50回分に代えて)50回ほど斜め腕立をやったら、想像以上に腕が筋肉痛を起こしてしまった。
相当腕の筋力が落ちているらしい。
肩こりによさそうだから、しばらく続けてみようか。

で、1072D犬寄T突入は19時10分50秒頃、松山到着は19時26分50秒頃であった。

そういえば、先週金曜日にかずまるが見つけるまで、気づかなかった私もどうかと思うが、松山駅2、3番ホームの三津浜側跨線橋階段が撤去されていた。

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3連休の翌日に松山出張など行きたくないのである。
これから出勤すると1051Dに乗ると、体が悲鳴を上げる。
列車に乗るのは大好きだが、寝違いと腰痛で体がボロボロである。
と言いながら、金〜日の3日間列車に乗っていたのは誰だ?

今日は更なる減量の一環として、1051Dと1072Dの出発前にそれぞれ100回ずつ腹筋をすることにした。
といっても、足元の前席下に足を引っ掛けて、状態を起こす程度だから、腹筋のない私でもなんとか100回はできる。
が、多分、周りから見たら、奇妙な風景には違いない。

で、今日の1072D犬寄T突入は19時09分50秒頃、松山到着は19時25分50秒頃であった。

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歴史の謎研究会 編

表紙に出てくるレオナルド・ダ・ヴィンチの場合、ダ・ヴィンチコードで有名になったが、そのほかにも、歴史上の人物には、色々な謎があるというお話。
それもそのはずで、過去の歴史上の王などは、生まれが下々の者とは違うということを強調しているところがある。
だから、歴史が面白いのかもしれない。
例えば、(この本では出てこないが)聖徳太子は厩で生まれたとされるが、当時は中国の隋に、ちょうどキリスト教が入ってきた時期らしい。
イエス・キリストもベツレヘムの厩で生まれた偉人とされるため、拝借してもまさか日本人に判るはずがないと考えたとしても・・・という具合である。
もっとも、だからって決して聖徳太子の価値が下がるものではないけどね。

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