かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(55歳)です。

2008年03月

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今年度最後の馬車馬ストーリーは、例年ちょうど春休みということもあって、旅行客の歓声に邪魔されるのだが、今年の1051Dはぐっすりと眠れた。

1072D犬寄T突入は19時12分10秒頃、松山到着は19時28分50秒頃、また延着が始まった。

明日から、また新たな馬車馬ストーリーが始まるであろうから、明日もちょっと早めに出勤しようか。
あと1年で終わってほしい、6年目の馬車馬ストーリーである。

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2008/03/29予讃線市坪〜松山間916D

185系が松山以南に投入されている理由は、八幡浜以南で2000系の邪魔をしない配慮と思われる。
そういう意味で、32系は通常は1往復以外運用についていない。
その中で、松山〜伊予大洲間の185系というのもなんだが、多分、間合い運用の意味合いが強いのであろう。

L4qofez7 松本典久 著

この手の本はなかなか売っていないのだが、実際には著者の主観が強すぎる場合多い。その中でも比較的個性が少なかったので、買った次第である。
そういう意味では、故宮脇俊三氏の初期の本が客観的に書かれていた感じがして愛読したものである。

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2008/03/29予讃線市坪〜松山間1054D

今週からジョギング距離を縮めることにした。
理由は、先週日曜日のランニングマシンで時速8キロで60分走れば約600キロカロリー消費することが判ったからである。
それだけ消費できれば十分である。

なお、今日はかずまるの出発時刻が30分早いこともあって、今までとは一味違った列車を見ることができた。

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春休みの週末ということもあり、1072Dは宇和島からの乗客が結構多かった。
だが、結局隣には誰も座らなかった。というより、4号車の乗車率は50%そこそこであった。

で、今日の1072D犬寄T突入は19時12分20秒頃、松山到着は19時28分30秒頃であった。

ともかく、年度末の職場引越し作業の中、定時で帰れてよかった。

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伊予中山駅南側のトンネル内では、どちらに乗っていても右カーブのような気がすると思ったものだが、最近最前列に座るようになってその疑問が解けた。
要するに、下り列車で伊予中山駅を通過した場合、次のトンネルでは確かに右側へカーブしている。
一方、上り列車に乗った場合は、トンネルの中では左カーブであったのが、トンネルの後半で直線になる(伊予中山駅の構内が見える)あたりで、あるいは振子の影響かもしれないが、反動で右側へ振れるような気がするのである。

で、その1072D犬寄T突入は19時10分50秒頃、松山到着は19時27分00秒頃であった。さすがはM運転士であった。

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