かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(56歳)です。

2014年06月

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昨日で月間走行距離が300キロを超えたため、左ふくらはぎの養生で、ランはなし。

昼休みに、いつものストレッチ&スクワットを延々と・・・

と言いたいのだが、最近ストレッチを10分もしていると、どこからともなくやぶ蚊がやってくる。

まあ、堀之内なのだから、仕方ないのだろうが。

仕方がないので、最近は通常のストレッチ&スクワットが終わる12時30分過ぎ(ちょうど坊っちゃん列車1号機が通過する時刻)には、場所を移動している。

それでも、その後ベンチでふくらはぎマッサージをやっていると、またまたやぶ蚊がやってくる。今日も2回ベンチを移動したものだ。

これ、暑くなってきたら、通常のストレッチ&スクワットだけやって、ふくらはぎマッサージは職場の自席でやった方がよいかもしれない。

で、今日の血圧は126/76。最近、130~134/80~82で落ち着いていただけに、これは感激だ。

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2014/06/29予讃線堀江~光洋台間24M

とはいえ、暑さとふくらはぎの違和感で疲労困憊の21・1キロであった。

暑いと言っても所詮最高気温は27・9度。まだまだ夏のそれではない。

だが、それに昨日のダメージと、ふくらはぎ痛が加われば楽ではない。

が、ここまで来たら、今日21・1キロ走って、300キロ超達成し、明日は休養とする方が得策だ。

というわけで、昨日と同じ14時49分に出撃。

その記録は、5キロ23分50秒、10キロ47分20秒(5-10は23分30秒)と、追い風に乗ったことと、まだこのあたりではふくらはぎの痛みはお友達状態だったこともある。

が、11キロで折り返すと、当然向かい風となる。そして、じわりじわりとふくらはぎ痛が忍び寄る。

現在詳細に確認すると、左ふくらはぎの直下に痛みがある。が、走っているとアキレス腱の上部に痛みがあるような感じである。

加えて、直射日光のダメージ。ここは意図的というよりも、必然的にペースが落ち、15キロ1時間11分30秒(10-15は24分10秒)となるが、今日のところは気にしない。とりあえず、月間走行距離を300キロに乗せ、しばらく休養してもよい、と考える。

そして、20キロ1時間35分20秒(15-20は23分50秒)で、21・1キロは1時間40分40秒であった。

ともかく、月間走行距離を300キロに乗せた(300・4キロ)。明日はストレッチ&スクワットだけやって休養しよう。明後日からかずまるの期末試験で、かずまる帰宅時刻が早くなるから、最悪平日完全休暇もあるかもしれない。

ともかく、現在左アキレス腱上部に痛みがあるから、それをとることが急務だ。

我が家にあるウィンドウズ7は現在4台。

つまり、全て2020年問題を抱えていることになる。4台すべてが32ビットで、その内訳は次のとおり。

(1)Core-i3、3・3GHz

(2)セレロンG530:2・4GHz

(3)ペンティアム(Dual-Core)2・7GHz

(4)セレロンM410、1・46GHz(ノート)

このうち、(1)(2)は多分ウィンドウズ9へのバージョンアップは可能だろう。つまり、メモリを最低8GBにすれば、多分延命できるはずだ。

(4)に関してはあまり期待していない。もともとが中古購入だから、2020年までもてばサマサマだ。むしろ、そこまで持ったら、ウィンドウズ8・1機の1台をLinuxへ移行させ、あと3年延命させる方法もある。(快適に動くかどうかはともかく、セレロンM350でウィンドウズ8は動くらしい。)

問題は(3)だ。ウィンドウズ9の予想スペックとして、ぎりぎりの状態らしい。(VT対応が必要になると、このE5400はウィキでは「○/×」であり、結局「やってみなければ判らない」ことになる。)

(1)~(3)は全て「パソコン工房・ショッププランド」だ。私は、基本的にショップブランドのパソコンを高く評価している。平成15年4月に購入した「ドスパラ」のパソコンは、WinXpとしてなら、実に快調に動いていた。時代の流れとしてさすがにWin7を搭載したら苦しかったとはいえ、もう少し稼動させようとして、昨年の今頃メモリ増設中に破壊してしまった。このパソコンはメモリやVRAMの増設を繰り返したこともあり、購入から10年を過ぎても快適だったし、今の3台も実に快調だ。できれば、2020年以降も稼動させたいとは考えている。

(1)(2)については、延命可能だろうし、既にそのつもりでいる。

問題は(3)だ。どのような結末が待っているのか?

早くウィンドウズ9の必要スペックが公開されないものか。

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私のメインパソコンはウィンドウズ7なのだが、その「コンピュータ」をプロパティで確認すると、こんな表記があった。

PM19:00って、いつだ!?

午後19時って、いつだ!?

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2014/06/28予讃線伊予和気~三津浜間11M

左ふくらはぎに不安を残しながら、暑さの不安を残しながら、この時期にしては異例の25キロ試走。

今日25キロ走り、明日21・1キロ走れば、それで月間走行距離が300キロを超える。

とはいえ、2日前に念入りにテーピングをしたら、足の皮膚が爛れてしまったため、今日は一か八か、患部を抑えるのではなく、かかとから引っ張るようにテーピングをしてみた。

結果的には、それがよかったのかもしれない。

とりあえず、今日はペースを上げない。コースはいつもの「お遊びの25キロ」だ。

最初はほとんど違和感を感じなかったため、ゆっくりと出たものの、最初の5キロ23分55秒、10キロ47分50秒(5-10は23分55秒)。

おかげで、この段階でも鼻での呼吸が可能だ。このままフルマラソンも走れる楽な走りだ。

だが、このあたりから、ふくらはぎではなく、左アキレス腱付近に痛みが感じられるようになる。(実際にはふくらはぎ下部の痛みだったようなのだが、走行時はそう感じられた。)

でも、「痛い?ふーん。」程度である。20年前の膝の痛みに比べたら、とりあえず「痛み」という表現しかないかな?だ。そういえば、3年前の肋骨損傷時のランニングの痛みに比べたらたいしたことはない。

が、とりあえず、明日21・1キロ走る必要があるから、ペースは落とそうと考え、15キロ1時間12分00秒(10-15は24分10秒)、20キロ1時間36分10秒(15-20は24分10秒)、21・1キロ1時間41分20秒で自重。

結局、25キロは1時間59分35秒(20-25は23分25秒)であった。

とりあえず、現在明日に備えて患部を冷やしているが、何もしなければ少々違和感がある程度で全く痛みはない。

というより、今日は曇りで涼しかったこともあるが、ペースを落としたこともあり、25キロ走った段階での心肺状態を考えると、おお、まだ捨てたものじゃないとも思ったものだ。

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一昨日のふくらはぎの故障。

月間走行距離300キロをめざすならば、明日25キロ、明後日21・1キロしか道はない。天候は少々蒸し暑いだろうが、どのみちゆっくりとしか走れないならば、問題はないだろう。

というより、ゆっくりどころか、そもそも長距離を走れるのか?という問題が付きまとう。

痛いところは、特定できるようになってきた。ということは、多少は痛みが少なくなったということだろう。

それよりも、一昨日ガチガチにテーピングしたため、足の前部がただれてしまい、ゲンタシンのお世話になっていることだ。しかも、この薬を塗ると、その場所にはテーピングができない。(くっつかない。)

ともかく、天命を待つのみ。

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私の目の前には、ディスプレイが3台(液晶2台、CRT1台)、そして足元には6基のパソコンがある。

Win8・1が2台、Win7が1台(メイン)、そしてLinuxが3台。全て32ビット。

そして、プリンタ及びスキャナも全て32ビット。

さらに、かずまる専用機、かずまる併用機(ノート)、妻専用機も全て32ビット。(但し、妻専用機は一応32/64ビットのリカバリディスクがある。元々は64ビットで到着したが、32ビットに入れ替えた。)

来年4月~9月頃にリリース予定のウィンドウズ9。

当初の噂話では、32ビットは対応しないとされていたが、ここへ来て、いわゆる企業向けの対応策として、32ビットが終焉を迎えることはないのではないか?という記事を見るようになった。

ただ、個人的には、ウィンドウズ9のOSそのものは64ビットしか提供されず、32ビットのソフトウェアについては、何らかの対応をすることで、動かすことができる場合がありますよ、と言うことではないだろうか。

そうなれば、いずれにしても、マシンのメモリは最低8GBは必要になる。

現在我が家にある9台のマシン。そのうち、何台がウィンドウズ7のサポート切れと同時にLinuxマシンとなっていくのだろう?

あと、現在はLinuxUbuntu機ではあるが、DELL・DIMENSION C521(CPU:AMD Athlon 64 X2 4600+ 2.4GHz)の能力は?というところか。でも、最大メモリ4GBではなあ。

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