かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(56歳)です。

2018年04月

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2018/04/30予讃線伊予和気駅13M

4月に月間走行距離が300キロを超えたのは、実に7年ぶり。

まあ、幸運な職場に転勤したわけですな。

さて、今日は、ちょいと趣向を変えて、堀江海岸で不整地(砂浜)ランをしてみた。

距離:19キロ、気温23・0度、風:微風、体調:やや重い、心肺:普通、胃:やや悪い、腸:普通、大腿部:普通、膝:普通、腰:普通、右腓骨:違和感はほぼなし、左腸脛靭帯:普通

  15:050:05,06
  24:550:10,01
  34:550:14,57
  44:580:19,55
  54:580:24,540:24:54
  64:580:29,52
  75:010:34,53
  84:580:39,52
  94:560:44,48
  105:500:50,380:25:45
  115:030:55,42
  125:021:00,44
  135:031:05,47
  144:571:10,45
  155:001:15,450:25:07
  165:001:20,45
  174:531:25,39
  184:481:30,27
  194:361:35,03

体が少々重いのは仕方ないが、冬場になったら、もう少し軽くなりたいものだ。

で、その砂浜ランであるが、実際のところ走るというよりも転げるという感じだったため、片道500メートルの1往復でやめることに。

記録上でははっきりと出てますな。

うーん、これだったら不整地ランというのは、川の土手の砂利道の方がよいのかもしれない。

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いよいよ、米時間で今日(日本時間で多分明日午前2時)「Windows 10 April 2018 Update」が始まる。

まあ、我が家では、GW休暇が暦どおりなので、更新は5月2日の帰宅後からだろう。

少々不具合が生じても4連休だから、メイン機以外はとっとと「クリーンインストール」に踏み切れば良い。

ということで、既に我が家では、バージョン1709の64bit版、同32bit版、バージョン1703の64vit版のリカバリディスクが待機している。(インサイダー機用isoは今回関係ないことはナイショということで・・・)

ただ、メイン機だけはデータ退避をしっかりとしておこうか。

今回我が家での更新は、実は5台。

私の部屋に3台(メイン機、第1サブ機、第2サブ機)、かずまるの部屋に1台(ノート機)、妻専用機。(その意味では、私の部屋のネット環境をメイン機だけ独立させておいてよかったものだ。)

前回より2台減ったのは、元メイン機がインサイダー機だから、今回の大型更新対象外ということと、スティック機がかずまる宅へ出張したからだ。(その意味では、その分かずまる宅での作業が増える。)

だから、今回の大型更新では、(過去2回のトラブルを踏まえて)ノート機は元メイン機のケーブルを使用して有線での更新をしようと考えている。(もちろん、スリープ機能は解除)

さて、その後の元メイン機なのだが、前回(バージョン1709)大型更新前後では、次のようになっていた。

●Skip Aheadリングは、8月31日以降「バージョン1803」の更新

●FastリングとSlowリングは、「バージョン1709」の更新をした後、10月13日に最終ビルドとなって、10月17日にリリース。

●Fastリングは、「バージョン1709」最終ビルド後、同日「バージョン1803」の更新開始

●Skip AheadリングとFastリングが10月25日に「バージョン1803」更新をした後、Slowリングが11月1日に同ビルドに更新

※Fastリングはその後11月22日に更新しているが、その際当時Fastリングとしていた第1サブ機がクラッシュ、クリーンインストールを余儀なくされる。

現在Skip Aheadリングでは4月26日に(バージョン1809、RS5)ビルド17644に更新されているから、今までの状況からいえば、近くFastリングもバージョン1809(RS5)に更新し、ある程度安定したところで、Slowリング(元メイン機)も更新ということになるのだろう。

無題


3年前に「サイクリングができる程度の重量10キロを切る自転車」を購入した。

で、その際、元々はサイクリング用のリュックを購入したわけだが、当然ながらランニングでも利用してきた。

だが、先般、壊れてしまい、先週の今治までのランニングは、結局少々大きいリュックで走ることになった。

このため、先日、改めて購入したのであった。

ただ、私の場合、非常に「間の悪い」ところがあり、今週は元々は土曜日に今治へ行こうとしていたのだが、考えてみれば、今週末は3連休のため、妻が最初から同行できる日曜日に行くことになった。

で、来週は4連休中だから、これまた自家用車で行くことになるのだろう。

さらに、再来週末くらいは、今治駅のロッカーに荷物を置いて今治市内を走ることになるだろう。

そうして、3週間後は、かずまる宅へ出かけることになる。

そうなると、実際に使用するのは、実は4週間後ということになる。

まあ、実母の場合は退院してからが問題だろうから、利用価値はあるのだろう。

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日本時間で4月27日にリリースされたUbuntu18・04LTS。

というわけで、さっそくインストール。

なのだが、インストール後再起動したところ、このままの画面で前へ進まない。

Ubuntu16・04LTSは普通にインストールでき、現在ストックとしてHDDにそのまま保管(換装)されているほどである。

ただ、ひとつ気になることが、システム要件だ。

Recommended system requirements:
2 GHz dual core processor or better
2 GB system memory
25 GB of free hard drive space
Either a DVD drive or a USB port for the installer media
Internet access is helpful

Linuxテスト機のスペックは次のとおり。

Dell Opti Plex330(2007.09製造、2013.06中古購入)
CPU:PentiumDualCore(E2180)2・0GHz
メモリ:2GB(MAX4)

CPUも苦しいが、メモリが致命傷かもしれない。

昨年夏、一度はメモリを3GBにしたものの、増設したメモリが壊れて、現在は元の2GBのまま。

だから、再び増設すれば・・・ということも考えるのだが、そもそもLinux機はUbuntu14以降インストールできないのであれば・・・ということで、そのまま「退場」ということになった。

2018-03-31

「Windows 10 April 2018 Update」が日本時間5月1日にリリースされることになった。

で、その機能の一部として、私が気になることが次のとおり。

「新しい元号に向けた対応

April 2018 Update では、今後 新しい元号が発表された際にスムーズに対応できるよう準備をしています。新しい元号となる 2019 年 5 月に先立ち、April 2018 Update では各元号の期間を保持しているレジストリが更新されます。現時点では新しい元号の名称が公表されていないため、変更されるレジストリでは 2019年 5 月 1 日 以降の年号を「??」と扱います。

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Nls\Calendars\Japanese\Eras]
“1868 01 01″=”明治_明_Meiji_M”
 “1912 07 30″=”大正_大_Taisho_T”
 “1926 12 25″=”昭和_昭_Showa_S”
 “1989 01 08″=”平成_平_Heisei_H”
 “2019 05 01″=”??_?_??????_?”」

個人的に考えることとして、これは「勇み足」ではないだろうか。

というのは、改元は「決定されただけで確定ではない」ということだ。

つまり、来年の2月には「新元号」が決定されるのだろうが、例えば、来年4月1日付けで1年間の契約をする場合の契約書は、「平成31年4月1日から平成32年3月31日まで」となるはずだ。

また、請求書を送付する場合、平成31年4月25日に請求してその2週間後に支払期限とするならば、それは平成31年5月9日であるべきではないか。(もちろん、請求日が来年5月1日ならば、請求日が新元号元年5月1日で支払期限が新元号5月15日となる。)

つまり、改元に伴うシステム改修をする際、そのような判断をコンピュータにさせることで、契約金額がどの程度上がるのか?ということを、今年の3月までいた前部所で「延々と検討」してきた者として、気になるわけである。

もちろん、政府が「もう改元の日は決まっているから、それでいいですよ」と言ってくれれば問題ないが、そういう見解を出してくれなかったから、ここ半年間「本当に悩んできた」わけで、「Windows 10 April 2018 Update」を実施し、例えば今年6月1日から1年間の契約書を「和暦」で「安易に」作成した場合は、契約書の中身をよく見なければ、契約終了日が「??1年5月31日」となってることになる。(もちろん「元年」とは記載してくれないが、だからそのあたりは、あえて「安易に」と書いたわけだ。)

あと、今回の「Windows 10 April 2018 Update」リリース日で、もうひとつ気になったことがある。

数日前に、5月9日リリースとする「中国の小売業者の内部メモ」って結局何だったのだろうか?

そこで思い出したことがある。

2014年9月末、新OSの名称が公開(Windows10のこと)される直前に、「Microsoft China」が「Windows9のロゴ」や「新しいOSはWindows9だと思いますか?というアンケート」を流出させたことである。

このときは、中国だけに「ネタ」ではないか?という記事もあったことから、今回もひょっとすると?と思っていたら、案の定でしたな。

あと、Windows10名の正式公表の直前にも「WindowsTH」となるのではないか?という記事を見かけ、当ブログでも取り上げた。

ちなみに、Windows10名の正式公表は2014年9月30日で、私のブログ記事はその日本時間9月30日だから、まさに前日だった。(当時、私は間違えて「WindowsHT」と書いて「ハイパー・テクノロジー」とでも読ませるのか?と書いたのはナイショということで・・・)

結局、「WindowsTH」は、初代Windows10の開発コード名「Threshold」の略だったわけですな。

だから、今でも(たまに)次期OSが「Redstone」になるという「くだり」を見ると、我ながら思わず苦笑いしてしまうわけだ。

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2018/04/28予讃線堀江~光洋台間24M

GWということで、8000系が走っておりますな。

さて、今日は3週間前に雨で断念した「粟井川~東大栗~堀江」の山越えをしてきた。

とはいえ、苦痛と思わない程度にゆっくりと走ってきたのであった。

まあ、同じ感覚での走り方はよろしくないという考え方ですな。

距離:26キロ、気温21・6度、風:微風、体調:やや重い、心肺:普通、胃:やや悪い、腸:普通、大腿部:普通、膝:普通、腰:普通、右腓骨:違和感はほぼなし、左腸脛靭帯:普通

  15:200:05,20
  25:030:10,24
  35:040:15,28
  45:080:20,37
  55:040:25,420:25:42
  65:090:30,51
  75:140:36,06
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  95:130:46,22
  105:160:51,390:25:57
  115:020:56,41
  125:121:01,53
  135:091:07,03
  145:281:12,32
  156:051:18,370:26:58
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  184:501:33,18
  195:111:38,29
  205:071:43,360:24:59
  215:011:48,38
  225:151:53,53
  235:081:59,01
  245:042:04,05
  254:562:09,010:25:25
  264:472:13,49

久しぶりに高低差のあるコースは堪えましたわ。

4月から高い場所での勤務になり、毎日階段を利用しているのだが、むしろ「疲れている」ような感じがしたような、今日の坂ランであった。

もっと、お尻を使った階段の上り降りをするよう心掛けねばなりませんな。

というわけで、明日高低差約80メートルの坂が3回あるフルマラソンを走られる「こにしさん」、5月3日に西予市野村で野村ダムの変態的高低差を走られる皆様方、頑張ってください。

2018-04-28

日本時間5月1日にWindows10バージョン1803の大型更新が開始されることと、延期されていた理由が「バグ問題」ということもあり、まあ、インサイダー機も更新がかかるだろうなあ、と思っていたら、案の定更新がかかった。

「Fast/Slow/Release Preview」のすべてのリングで更新がかかった模様。

2018-04-28 (1)

バージョンは、17134.5。

実際の更新時のバージョンは何になるのだろう。

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