かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学4年)」の父(57歳)です。

2019年01月

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昨日から、堀之内に愛媛マラソン看板が出始めた。

そして、来週火曜日か水曜日になると、堀之内での会場準備が始まるのだろう。

そして、またまた「宴」が始まる。

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愛媛マラソン3週間前の土曜日、そして2週間前の土曜日・日曜日は、結局風邪気味で、どうも安心して大会にのぞめそうな状況にない。

とはいえ、もう今更無理をするわけにはいかないので、昨夜は30分ほどジムトレ。

「いずれも軽負荷で、1セット当たり20回で」腹筋を9セット、背中を9セット、お尻を6セット。

昨夜は、大腿直筋のトレーニングはやめておいた。

明日水曜日に帰宅後ラン、そして、2月2日(土)に最後の愛媛マラソンコース19キロ試走の予定。

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これは、2015年12月31日の当ブログ。
3年の時を経て、もう一度再掲してみた。(一部補正)
なお、現在は「eonst」サイトはリンク切れとなっているため、「http」を「ttp」に変更している。

利用画像 「ブラックジャックによろしく 佐藤秀峰 漫画onweb」(リンク:ttp://mangaonweb.com/) 出典:eoマラソン(ttp://eonet.jp/marathon/ )


現在と当該サイトの数からみて、このシリーズは当面今回が最終回の予定。もっと、アップしていただきたいものである。

さて、最近は、自宅までの残り7キロ地点に復路平田の坂を入れ、下りで体力を復活させながら、自宅までの残り5キロを必死で走るという「ドM」な走りを続けている。

で、昨夜布団で何気に、マラソンの指南書を見ていたら、それが正しいやり方だと実感した。

指南書では「途中からペースを上げるのは難しいので集団で走るのが良い」と書かれているが、一人で走るときには、坂を入れれば嫌でもペースを上げざる得ない。しかも、坂を下ってから自宅までの距離とゴールまでの距離が同じだから、まあ、ここ3回のラスト5キロの練習となるわけだ。

というわけで、終盤の走りはある程度自信がついたが、問題は往路である。

●昨年までは、平田の坂までは、自分でもオーバーペースを抑えるのに必死だったが、今年はそれが全くない。

●トンネルを過ぎた12キロの段階では「ここから30キロ走が始まる」と思える程度に余裕があっても、コース3分の1付近の14キロでまだ余裕があっても、15キロを過ぎると急に余裕がなくなる。

●結果、神戸マラソンのような20キロまでに足が重くなるというトラウマが頭をよぎる。

ともかく、12キロまでの疑似体験は来週土曜日、そしてそれ以降の疑似体験は再来週土曜日の32キロ試走が最後だから、今は何も考えずに走ろうか。(当時)

そして、28キロ過ぎの河野川で昨年同様の体調で「帰ってきた」と思えるか?そして32キロから5キロ続く坂で自分の走りができるか?37キロ以降もペース維持ができるか?


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このブログに関しては、今も同様な走り方をしてはいるのだが、当時に比べると、「筋力がなくなったなあ」という気がしないでもない。

が、現在「ジムトレ」に通っていることから、次回愛媛マラソン後は、負荷をかけるようにして、来年の愛媛マラソンでは、納得のできる調整ができれば・・・と思う。

というわけで、全11話、ご清聴ありがとうございました。

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パソコンメモリ価格調査(2019年1月第5週)

我が家には、かずまる宅を含め13台のパソコンがあるため、そのメモリ管理や、次期(中古)パソコン購入計画でも、やはりメモリ増設は避けて通れないことから、現在のメモリ価格を整理してみることにした。

なお、価格は「価格コム」を参考にし、税・送料込み価格で、クレジットカード対応店舗のみとする。(かっこ内は前週からの変動)

●PC3-12800:4GB 3,030円(▲110円)、2GB 1,520円(前週同額)

●PC3-10600:4GB 3,030円(+70円)、2GB 1,520円(前週同額)

●PC2-6400:2GB 1,460円(前週同額)

PC3-12800とPC3-10600の4GBは、単に2週間前の価格に戻っただけですな。

なんでだろ?とは思うが、今後、PC3-12800は購入する可能性が高いだけに、気になるところ。

ちなみに、amazonで4GBで検索したら、次のとおり。

●PC3-12800:4GB 2,980円(前週2,980円)

●PC3-10600:4GB なし

●PC2-6400:2GB×2本 2,700円(前週 2,700円)

あらま、4GBメモリは、amazonの方が安いし、結構評価も高いし、DellOptiPlexで稼働したということは、特に問題もなかろう。

うーん、気になる。

もし、HP6300SFFのメモリ2GBを購入した場合、4GBのメモリを購入して、それを妻専用機へ増備(6→8GB)して、次回購入機(Win8機)のメモリを4GBということになるのかなあ、とも考えている。

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私が、愛媛マラソン対策を語るとき、常々「坂の幻影」を述べるのだが、昨日の愛媛駅伝(愛媛CATV中継)で、竹本先生がやはり同じことをおっしゃられていた。

竹本先生が還暦祝いで愛媛マラソンを走った時、そして、練習で土佐礼子さんがコースを走った時、愛媛マラソンコースは、微妙な坂があり、思った以上に走りにくいコースだということ。

ただ、その後に、変化があって良いと思えるかどうか、ということもおっしゃられていた。

つまり、私がしつこいほど申し上げていることに誤りはないということでもある。

だから、愛媛マラソンは、「前半突っ込んだのではいけないコース」ということだと思う。

「ど素人かつ(最近名付けられた)愛媛マラソンマニア」の私の考え方に大きな誤りがないという、ある意味自信がついた中継でもあった。

もっとも、だから、どうすれば?ということなのだが、結局のところ、次のとおりになるのだろう。

●11・8キロの往路(2つ目の)粟井坂トンネルを過ぎたところで、ダメージを確認する。

●14キロ(つまりフルマラソン3分の1地点)で、今日の体調を確認する。

大会まで、あと13日。

ともかく、悔いのない大会にしましょう。

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これは、2015年12月28日の当ブログ。
3年の時を経て、もう一度再掲してみた。(一部補正)
なお、現在は「eonst」サイトはリンク切れとなっているため、「http」を「ttp」に変更している。

利用画像 「ブラックジャックによろしく 佐藤秀峰 漫画onweb」(リンク:ttp://mangaonweb.com/) 出典:eoマラソン(ttp://eonet.jp/marathon/ )


愛媛県内に限っても、愛媛マラソンで9000円少々、今治シティと坊っちゃんマラソンのハーフで各5000円程度。

まず、お金払って走ることに、一般の方々は理解ができないらしい。

ちなみに、遠征については、(「鉄」でない一般の)ランナーの方々は、それが旅行だと考えておられるようだ。

ま、「鉄」と「走」の双方に興味のある方々はそうはおりませんわな。

ただ、試走のランニング(長袖上着)は、実は第48回愛媛マラソン前日に買ったものだから、使えなくなるまで大事に使っているほうだとは思う。(半袖上着はさすがに夏場の汗がすごいからもたない)

しかし、私の場合は、テーピングの問題がある。以前は、ただ走るだけなのに、500円近くのテーピングをしていた時期がある。さすがに、最近では3分の1程度で走っているが、確かに「タダ」では走れない。(当時)


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最近、Windows10のバックアップが「ことごとく」失敗している。

で、カスタム保存に切り替えたところ、驚愕の事実が・・・

Dドライブの内容まで保存しようとしていたわけだ。(CドライブとDドライブは別筐体)

そこで、それを削除・・・しても失敗。

で、Cドライブのうち、Dドライブデータ保存部分を削除・・・しても失敗。

その内容は、「あと300GB必要」とか「書き込みができません」という旨の表記が出る。

また、Cドライブと別筐体のDドライブに保存しようとすると、なにやら警告がでる。

というわけで、外付けHDD(500GB)に保存・・・しても失敗。

とはいえ、昨年9月には保存できていたわけだから・・・はて?

やっぱり、単に容量不足か?

ただ、「えらびかた erabicat.com」では、次のとおり書かれている。

Windows 10 には「バックアップと復元(Windows 7)」という機能があります。

「バックアップと復元(Windows 7)」では,Windows 10がインストールされているドライブ全体のイメージバックアップを作成することができます。

しかし,外付けHDDにバックアップを作成する際に,バックアップ先のフォルダ名が固定のため,1パーティションあたり1つのイメージの作成しかできないという不便な点があります。

また,以前「バックアップと復元(Windows 7)」で作成したイメージから復元できなかったことがあるため,信頼性は高くありません。

Microsoft も,Windows 10 に標準搭載されている「バックアップと復元(Windows 7)」によるシステムイメージの作成機能は「非推奨」としています。

そのため,Microsoft 以外のサードパーティ製のソフトウェアを使用して,システムイメージの作成をする必要があります。

というわけで、とりあえずは、別ソフトでの保存を模索してみようか。

ちなみに、現時点では、万一のときは、リカバリはするものの、そのデータはCドライブとは別筐体のDドライブ、NAS、Cドライブにも保存しているから、時間をかければ元に戻すことは可能ではある。

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