かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学3年)」の父(56歳)です。

2019年07月

2019-07-30

次回坊っちゃんマラソンの大会要領が公表された。

結果的に12月7日(土)だったわけで、心配していた「出張とのバッティング」は避けられたのだが、というより、出張の方が「なくなった」から、結局関係はなかった。

さて、その一方で、今回は「午前中がハーフマラソン・午後が10マイルマラソン」となっている。

というのも、ここ2年くらい、この時期にハーフマラソンを終盤全力で走ると、次回愛媛マラソンへ向けての体力が「完璧に1週間後退する」ことを痛感している。

以前「次回坊っちゃんマラソンは愛媛マラソンの前哨戦としてのペースで走り、ラスト5キロだけペースアップする」と書いたことがあるが、それを考えると、この10マイル(16・0934キロ)という距離は「非常に魅力的」なのだ。

ただ、今シーズンは今治シティを回避したから、ハーフマラソンゼロで次回愛媛マラソンへ向かうのも・・・という気がしないでもない。

とはいえ、「ハーフマラソンで16キロまでフルマラソンペースで走って終盤ペースを上げるか?」「ハーフマラソンペースで10マイルを走るか?」の選択は、体調を考えたうえでの話になるのだが、エントリーは2週間とちょいとしかないため、結局「決め打ち」をしなければならない。

さて、どないしょ・・・である。

2019-07-28

今回の東京の西の方の研修施設入所中は、いろいろとネット環境でも「バカ野郎」状態だった。

そもそも、火曜日にスマホで更新がかかった時は「Wi-Hiの時にしてくれよな!!」として無視していたものの、水曜日には「ガーミン」で、「ドライバが古いので更新してください」とバカりに、更新しなければ前に進めない状況に追い込まれた。

結果、その時は強制終了させたから、アプリが壊れたかな?とも思ったが、翌日「普通に」稼働していた。

パソコン(ノート機)の設定上、課金状態では更新するな!という設定をしていたにも関わらず、これは何?とガーミンに対して不信感を持ったわけだが、それ以上にノート機のネット関係アダプタが不調ということが解っており、「どないしょ」状態ではある。

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今週は、多分今年の仕事の「佳境」なのだが、昨日に関しては、うまく切り抜けられたため、定時帰宅できたことから、ジムトレに出かけることに。

「以前よりは若干負荷をかけて、1セット当たり20回で」腹筋を12セット、背中を6セット、お尻を6セット、その後ランニングマシンで5キロ27分程度。

さて、今日はどうなるか?

もし定時帰宅ができれば、帰宅後ランかな?

でも、疲れがたまっている感じだから、休養も必要かなあ。

そして、佳境が無事終了したら、来週からは、再び「早出制度」活用しようかな?というところ。

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Linuxランキング(2019年7月第5週)

ディストロウオッチサイトに「ページヒットランキング」があるのだが、前1週間のランキングは次のとおり。


1 MX Linux 3978>

2 Manjaro 2299<

3 Mint 2104<

4 deepin 1582>

5 Debian 1568<

6 elementary 1325>

7 Solus 1210>

8 Parrot 1209>

9 Ubuntu 1185<

10 Fedora 868>


Ubuntu危うしというところですかな。

さて、8位に約3か月振りのParrotがランクインしていますな。

Parrotは、イタリア産のDebian系ディストリビューションなのだが、特にリリースもないということは、結構根強い人気があるということですかな。

で、かつてインストールを試みた時の様子。

(1)パッケージ管理方法・・・DEB(sudo apt-get可能)
(2)デスククトップ環境・・・MATE
(3)バージョン:当時4・1(2018年6月インストール時)
(4)インストーラー・・・グラフィック

元々がParrot Security OSというセキュリティに特化したディストリビューションということだったらしい。

結局、synapticが進まない・・・というところで、ダイヤログボックスの注釈キーを確認するのだが、こういうところだけ英語であるため、推測でクリックしたところ、プログラムの途中「選択キー」のところで止まっており、設定は完了したのだが、どうしても日本語入力ができなかったことと、ウインドウ左上側に「×」印があって少々使い勝手が悪いことから、結局退場になったわけですな。

というわけで、結局退場になったわけである。

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2019/07/27予讃線伊予和気~三津浜間9M

今年も灼熱の世界がやってきた。

とはいえ、実際には梅雨明けが2週間ほど遅れたことで、先週までは東京も含めて、直射日光のない(というより雨中の)ランをしてきたことで、先日土曜日の直射日光の元でのランは翌日相当のダメージを受けたものである。

まあ、先日の場合は、夕方所用のため、14時前に出撃する必要があったこともあるが、これは今後はできるだけ避けるべきだろう。

というより、「何のためにジムに入会したの?」ということになる。

ま、今週は、おそらく1年間で最も繁忙となる1週間だから、とりあえず「走る」といういう意味では、休暇ということになるのかな?

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2015年にリリースされたWindows10。

当初は「あなたのパソコンが壊れるまでお使いいただけます」と言っておきながら、しっかりとサポート期限を2025年としていた。

で、別サイトでの「質問」に「そんな先のことは解らない」という回答を見かけた。
この回答者に対しては、「冷たい言い放ち方だなあ」と思ったものの、今の「窓社の優柔不断」状態を考えると、「確かに」的を得ていたものだと思う。

当初はそういう「サポート期限に関する窓社のアナウンスの矛盾」が取り上げられていたが、今止まっては、忘れられた「文字」になりつつある。

で、今はウィキで、2025年延長サポートと書かれているのは、「released in July 2015, 2015 LTSB」であって、長期チャネル1809の延長サポート期限は2029年1月ということを考えると、少なくとも、そのときまでWindows10という名称は残ると考えてよいのだろう。

ということは、先日来当ブログで書いているように、「マラソンで言えば、先頭集団から(スペック等不足)で、ひとつ又ひとつと脱落していく」ということになっていくのだろうか。

それにしても、面白いOSなのだが、そのおかげで、製造後10年を超えたパソコンが(デュアルコアでメモリ6GB搭載していれば、とりあえず)まだ現役で稼働できるという、今までは考えもつかない状況になったわけだし、一方で、そのおかげで、私のLinuxへの熱が高まらないということにもなっているような気がする。

そういえぱ、最近になって「窓社」は(かつての仇敵)Linuxへの歩み寄りをしているように見受けられるが、その一方で「我々のようなライトユーザーへの刺客なのかな?」という気がしないでもない。

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2019/07/28予讃線伊予和気~三津浜間15M

私が東京へ行っている間に、こちらでは梅雨が明けたらしい。

昨日の16キロ試走は夕方に用事があったため、14時前から走り始めたため、そのダメージで今朝起きられないくらいだった。

というわけで、今日はぎりぎりの16時30分頃から14キロ試走で、月間走行距離は260キロ。

  15:440:05,44
  25:340:11,18
  35:410:17,00
  45:400:22,40
  55:370:28,170:28:17
  65:350:33,52
  75:410:39,33
  85:500:45,23
  95:340:50,58
  105:300:56,280:28:11
  115:221:01,50
  124:591:06,49
  134:491:11,39
  144:401:16,19

まさに「福澤式ラン」そのもので、こんなことで大丈夫か?とも思うが、今はこれで頑張るしかない。

さて、明日は1週間ぶりの出勤で、さらに「今年度最も多忙な1週間」が始まる。

だから、最初から、7月のランは今日が最終日と思っており、まあ、今週は「休養週間」なのかな?

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