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「動く歩道に乗って、医務室へと向かうひとりの男(相原義一)」が浮かぶ。

それは、宇宙戦艦ヤマト(1974)第19話「ヤマト!バラン星まであと4日!」じゃ!

と、毎回、飽きもせず書いている。

昨年書けなかったから、今年書けたことに、とりあえず感謝しよう。

大会当日は、このような恰好で走る予定。

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シューズも2年越しでこれ。

ちなみに、中央が大会当日のシューズなのだが、その右上が、2回の同行者試走の時のシューズ。
ただ、不思議なことに、重量は同じなのだが、画像左側のシューズの方が軽く感じたのはなぜ?

さて、今日は、とりあえず、一旦下半身を「重く」するための10キロ調整走。

その後、病院と言う名の接骨院に行くため、2時間休暇を取ったのであった。

距離:10キロ、風:ほとんど無風、体調:普通、心肺:普通、胃:普通、腸:普通、大腿部:左がやや気になる、膝:普通、腰:普通、右腓骨:むしろ左が気になる?

  14:380:04,38
  24:400:09,19
  34:400:13,59
  44:420:18,41
  54:430:23,240:23:24
  64:400:28,04
  74:440:32,48
  84:360:37,24
  94:400:42,05
  104:180:46,230:22:59

結果はこのとおり。

大会当日は、1キロ過ぎから7・5キロの往路平田の坂までは、案外キロ4分40~45秒でぶっ飛ばしてしまうような気がする。

まあ、それが、肩甲骨を使うことによる「歩幅の増」だとしたら、「むしろ行けるところまで行くしかない」という気がしないでもない。

まあ、少なくとも、大会3週間前の30キロ試走では「余裕を持った走りをした」ことは事実なのだから、そこからすぐに失速するとは考えにくい。

大会当日の低温が気になるところではあるが、ここまできたら「覚悟を決める」しかないのかもしれない。