20191018_201128

昨年6月にVoyagerをインストールしたときは、とりあえず「かな変換」までたどりついたものだ。

Voyagerは、(その名のとおり)フランス産のDevian(Xubuntu)系ディストリビューションで、前回はバージョン16・04をインストールしたのだが、今回は32bitのバージョン10・1。

バージョン19・04の次が10・1というのも良くわからないが、とりあえずインストール。

で、インストール後、起動時のメモリ使用量は0・4GB程度なので、軽量のはずなのだが、画像のように「残像?」が残って、操作に支障がでる。

とてもじゃないが、日本語環境の設定をするどころではない。

というわけで、結局「退場」ということになったのであった。