かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(55歳)です。

カテゴリ: かずまるの自己主張

20180519_094856

現在かずまるは「20歳の誕生日を目前にしてダイエットをしている。」

というのは、「20歳の体重は、体が覚えているから維持しやすい」という都市伝説なのだろう。

もっとも、「そもそも、今ここで、慌ててやるべきことか?」という疑問はある。

さて、その「都市伝説」であるが、その内容を私に当てはめてみる。

私は、現在身長173センチ、体重69キロである。(少々体重増加気味)

中学3年の時は、身長165センチ、体重63キロ

高校1年の時は、身長169センチ、体重70キロ

20歳の時は、身長173センチ、体重71キロ

すなわち、私の体重が70キロ以下となった場合、以前の私は「その体重をその身長が覚えていない」わけだ。

で、結果として、体重が70キロ以下となった場合、体が70キロになろうとするのが解る。

そして、逆に「暴飲暴食」で、70キロを超えた場合は、「猛烈な利尿作用」とともに、体重が勝手に減少する。

だから、前述の「20歳の体重は、体が覚えているから維持しやすい」というのは、私としては「間違いではない」と解釈している。

というわけで、「またまた、大変話を引っ張ってしまった」のだが、ここからが本論である。

かずまる宅へ宿泊したならば、かずまる曰く「おいしいものを食べさせてくれるのを期待して、付き合っているだけだからね」というわけである。

それは、至極当然。

で、おいしいもの、というより、暴飲暴食した結果、かずまる宅最終日は体重が70キロを超える。

そして、最終日は、例の「利尿作用に悩まされる」ことになり、「復路航空機」は、トイレとの闘いとなる。

特に、今日の場合、私はA列だったが、B列、C列とも女性だったから、なかなかトイレに行くわけにはいかない。

だから、「地獄」が待っているわけだ。

というわけで、20歳目前のかずまるもかずまるだが、私も私という「お話」でした。

今日のヤフーの記事から。
-----------------------------------
厚生労働省の有識者会議は16日、インフルエンザ治療薬「タミフル」の10代への使用制限を解除する方針を決めた。薬をのんだ子どもがベランダから転落するなど異常行動が相次ぎ、2007年から10代への使用を原則禁止してきたが、タミフルによって異常行動が起きると結論づけられないと判断した。厚労省は年内にも添付文書の改訂を製薬会社に指示する。
-----------------------------------

2007年と言えば、かずまる9歳、そして今年20歳になる。

いったい、あの騒動って何だったの?

そういえば、ジョークで、

医学部の試験で、昨年と同じ問題が出て、昨年と同じ答えを書いたら「×」だった。
で、学生が、教授に抗議に行ったら、教授が平然と「だから、今年はそれは誤りです」と答えたというものを思い出した。

2018-05-12

(気象庁)

来週金曜日夜にかずまる宅へ出かけ、パソコン設定をした後、翌日深夜に到着する予定の妻と、日曜日に箱根。岡田美術館、月曜日に西武球場・バラ園へ出かけることになっている。

が、今回も土曜日は「雨」という「天気予想」となっている。

かずまる宅へ出かける時、土曜日は「これで3回連続雨の天気予想」なのだが、過去2回はそういう事情にも関わらず、朝の早い時期ならば走れたという結果となっている。(10月は走れたにも関わらず、ランニンググッズ不持参、11月は強行持参したら、雨が降るまでに30キロ走れた)

さて、今回はどのようなことになるのであろうか。

20180416_074020


今日、松山市議会議員選挙立候補の告示日である。

あれから4年経過したのだなあ、とも思う。

で、「あれから」というのは、2014年4月26日の当ブログである。

------------(引用ここから)----------------------------------------------------------
今日走っていたら、まあ、車通りの少ない2車線の道路の話。 後ろから、地元候補者の車が近づいてきて、心の中で、早く抜いてくれ、と思う。

それが、なぜか、私の後方にぴたりとつけ、

「走りながらの応援、ありがとうございます。」

はいはい、早く抜いてくださいね。(心の叫び)

「手を振っての応援ありがとうございます。」

手を振らんと、走れんだろう!(心の叫び)

思わず、手を振らずに走ってみたりしたから、走るバランスを崩したのか、この5キロなんと24分50秒もかかってしまった。
------------(引用ここまで)----------------------------------------------------------

今回は、選挙前日の土曜日に、松山市内で走る予定がない(今治市内を走る予定)から問題はないが、今日これから走ると、また同じことを言われるのかなあ。

でも、選挙カーで近づいてこられて、

「肩甲骨を振っての応援ありがとうございます」

と言われたら、ひょっとすると「座布団1枚」あげようか、と思うかもしれない。

20180416_074020


ここは、私の通勤経路である。

松山市議会議員選挙が4月最終日曜日にあり、今週末に立候補の届け出がある。

で、当日は、一斉に候補者のポスター貼りがあるわけだが、ここのポスターは結構「怖い」ものがある。

というのも、画面左側は「二級河川宮前川」である。

どうにも「一斉」にポスターを貼ったら、川に転落する方々が出るかもしれない。

幸い、今の時点では増水ということはないが、増水していたら・・・という気がしないでもないが・・・

それにしても、こんな場所しかないの?

20180321_142730


前回愛媛マラソン後は、脳に起因する?と思われるような症状が立て続けに出たため、3月14日(水)に脳神経外科でMRIに入ったのだが、特に異状はなかった。

それは大変良かったのだが、一歩で、その原因が気になる。

だが、3月2日の異状は「ひょっとして?」という仮説を立ててみた。

---------------------------------------------------------
●3月2日夜、体が左に倒れるということについても、脳梗塞が原因でないということは、耳鼻科の範疇になるのだろうが、これは、その症状が起こっているときでなければ解らないとのこと。
---------------------------------------------------------

確かに異状があったのだろうとは思うが、実は昨日、同じような症状があった。

だが、それは「左大腿直筋」の軽い痙攣で、体が左側に倒れるような気がしたのであった。

ひょっとして、これが原因?

3月2日(金)といえば、かずまるが前日に一旦下宿へ帰って、「ぽっかりと穴のあいた状態」だったことは事実。

確かに、私の平衡感覚は「あまりよろしくない」ことも事実。

特に、三半規管はよろしくなく、「鉄ちゃん・乗鉄」にも拘わらず、実は「列車に乗ったら、酔いやすい」。

誰も信じてくれないが・・・

だから、座席は、(横向きは仕方ないが、後ろ向きは論外で)前向きでなければならず、列車が動き始めたら、「本・画面注視」は絶対できない。(1分で酔う)

但し、酔わなければ、最高(車中泊)3泊4日乗り続けたことはある。

ということは、ひょっとして「前述の心理状態の中、週末の仕事つかれで、多少ふらっとしたとき、左大腿直筋が痙攣をおこした?」ということも否定できない。

結局、脳の問題ではなかったが、まあ、疲れていたことには違いあるない。

DCIM0023


結局のところ、脳そのものの状態は、昨年末と全く同じ。

●前回愛媛マラソン翌日の「ネクタイの絞め方を忘れた」ことは、確かに、疲れが原因だろうということ。

●2回の閃輝暗点については、片頭痛のない場合、脳梗塞が疑われるが、それがないということで、原因はわかせない。ただ、脳梗塞の心配はない。

●3月2日夜、体が左に倒れるということについても、脳梗塞が原因でないということは、耳鼻科の範疇になるのだろうが、これは、その症状が起こっているときでなければ解らないとのこと。

というわけで、とりあえず、脳梗塞を含め脳血管障害については、現時点では心配ないということであった。

ただ、閃輝暗点等、気になることの結論がないわけで、安心することはできないが、かと言って「精神科」に行ったところで、最近の「ぐっすり眠れます」状態だったら、相手にされないわけで、とりあえず、気にはなるが、「必要以上に心配する必要もない」ということなのだろう。

↑このページのトップヘ