かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学3年)」の父(57歳)です。

カテゴリ: お出かけ・旅

20190506_095917

昨日、「爆星」を申し込みました。

往復で14,800円(フライトバウチャー800円分を除く)。

かずまるが当日下宿先にいるのかどうかは解らないが、いない場合は、布団だけ借りよう。

そして、毛布を持参しよう。

さて、今回予約をしようとして、手数料が妙に値上がりしている。

空港使用料が380円から390円、スタータープラスが2000円から2100円、支払い手数料が500円から620円。

あと、先週のような状態になった場合を確認してみた。

というのは、前回は往路が欠航により、翌日便に振り替え、復路は予定どおりだったが、今回の場合は、往路が悪天候(つまり、それは愛媛マラソンの悪天候を意味する)欠航になって、旅行そのものを取りやめた場合はどうなるのか?ということである。

この回答は、「同じ予約番号であれば復路も払い戻し対象になる場合がある」というものであった。

「場合」が気になるが、これは、2年半前にかずまるが下宿先へ向かうとき、往路は私とかずまるの2人分の搭乗券、復路は私1人の(いわゆる別)搭乗券だったわけで、この場合、最悪、往路欠航になっても、復路は払い戻しができないということになっていたわけだ。

あぶねー!

まあ、いずれにしても、航空賃が4490円と4990円だったから、文句は言うまいだし、万一の場合は5月頃の「かずまる宅定例訪問」に変更すれば良いだろう。

20191031_122527

第58回愛媛マラソンDNSが確定した。

しかし、私の自宅は、愛媛マラソン4・2キロあたりにある。

くやしいから、当日は、できれば逃避したい。

というわけで、当日は、東京あたりへの逃避旅行を考えている。

ところが、「鶴」の「航空機&宿」だと、5万円近くする。

受験シーズンだからなあ。

一方で、「爆星」だと、現時点で最低金額だから、航空券だけだが最高でも16,000円。

この時期(寒さ的に)かずまる宅へ宿泊できるのかどうかが心配だが、1泊だけだから、毛布持参という方法もある。

いずれにしても、大会当日は「逃避旅行」する可能性が高い。

そして、きっと第59回愛媛マラソンで「復活」できると信じている。

DCIM0138

先日10月25日の「爆星」欠航に伴い、1万円の見舞金請求が終了した。

が、その案内メールは、来月10日前後ということらしい。

欠航結構のんびりしたものだし、忘れてしまいそうだ。

ちなみに、「爆星」は格安航空とは言われているが、統計の荷物運送料で調べてみると、東京羽田~松山間と比較して、東京成田~松山間は圧倒的に後者の方が多い。

すなわち、「爆星」は「荷物運送料で儲けている」と言っても過言ではない。

例えば、片道5990円だとして、空港使用料が340円、申込手数料が500円かかるから、その段階で既に6830円となる。

しかも、この片道運賃は、当初設定が高く見積もられていることもあり(先日がそう)、時間の経過とともに安くなることもあるから、まさにバクチである。

さらに、「この運賃設定であと2席」となっていれば、「あと2席が埋まれば高くなる」と普通思うだろうが、実際には「逆に安くなる」こともある。

「詐欺」じゃん!と言いたくなる場合もある。

さて、前述の6830円ならば、手荷物も含めて7キロ以内に収め、座席指定もせず、食事もいらない(いらんわ!)場合は、6830円となる。

だが、私の場合は、それでは荷物が収まらない。

で、基本料金の場合は、なんと最低価格で15キロ1330円が必要になる。

そうなると、結局、バウチャー400円(又はJALマイレージ500ポイント)と機内食事500円分(とはいえ、インフレ率2倍以上だから、kit-katと水500mlで500円)の方が安くなるし、それで座席指定料も含まれるから、結局毎度そうしている。

そして、(前述のプランでは必ずしも「得」とも言えないが)それに今回のような「見舞金」があるから、結局1万円を「せしめた」わけなんだなあ。

(2019/11/09追記)

昨日、見舞金請求できました。

なお、銀行振込、コンビニ渡し、amazonの3種類でしたが、後者を採用。

20191028_151301

まあ、10月25日(金)の航空機が欠航したことは、あえて言うまい。

翌26日(土)の松山空港を出発するまでの間もおそまつだったことも、あえて言うまい。

問題は、定時だった場合、京成津田沼16時12分着、かずまる宅16時30分頃着で、再び最寄りのバス停を17時07分に出発するというタイトなスケジュールだったこと。

で、往路「爆星」は定時到着だったわけだが、直接161番搭乗口真下に到着し、トイレからでたら、既に荷物が回っており、結局1本前の電車に間に合うことに。

ところが、京成電鉄は、この日が大幅ダイヤ改正の日で、さらにヤフー路線情報でも、この日から運行パターン開始した、成田空港(快速)京成成田乗換(快速特急)京成津田沼がなく、成田空港(快速)京成佐倉乗換(快速特急)京成津田沼となっていたし、実際京成成田ではそのような案内もなく、8分後に出る快速特急の姿もなかった。

ただ、実際には、京成佐倉で乗り換えても通常ならば、着席は可能だったのだろうが、なんと、当日は宗吾参道で鉄道の日イベントがあったため、多くの親子連れが乗り込み、その段階で「負け」を覚悟、結局京成津田沼までそのまま各駅停車のまま乗車し、7分遅れで到着。

ま、それでも、かずまる宅へは16時15分には到着し、先の17時07分のバスへ。

ところが、今度はバスが来ない。1時間前のマロニエ橋で見たところ、パスは10分遅れだったため、とりあえず、かずまるとマロニエ橋まで歩き、そこで10分待ってもバスが来ない。結局、津田沼駅から秋葉原まで特急に乗車する時刻が迫ってきたため、津田沼駅まで走るはめに。結果として、バスは15分間隔なのに、前のバスは15分遅れず、我々が乗車する予定のバスは20分近い遅れという最悪の事態。

さらに、津田沼に到着すると、前日の大雨の影響もあって、これまた、我々が乗車しようとした特急が運休。

仕方がないので、総武快速線をグリーン車に乗って東京経由で上野まで。(結果として、これまた特急乗車場合と比べて7分遅れというはめに)

まあ、上野では、そこそこ旨いものを食べれたわけだが、当日は午後東京で遊んでから上野で食べる予定だったのが、結果として、わざわざ東京へ夕食だけを食べに出かけることになったわけだ。

そして、妻が成田空港から京成津田沼にやってくる時刻を見計らいながら、我々も京成上野から京成電鉄で京成津田沼駅へ。

そして、2日目の10月27日(日)は、東京モーターショー2019へ。

印象として、乗用車の小規模メーカーほど(S社とD社)、大げさに、そして大規模な演出をしていたものだ。

その逆だったのが、最大手のT社。

そもそも、来年の五輪の関係で、東京ビッグサイトだけでイベントができないため、2キロ離れた会場にT社やM社などがあったわけだが、ゆりかもめで移動したら、会場へ行くまでに、T社の「メガウェブTシティショウケース」があり、妻子もそこへなだれ込んで、私が「そこは違う」と連れ戻す。さらに、周囲からはそこで相当時間を浪費したらしく、ぶつぶついう人々の多いこと。

さらに、極めつけの、T社ブースに至っては、突如、ダンサーが踊り始め、この後何かが始まると見せかけながら、そのまま終わったのが「理解に苦しむ」結果に終わった。

結果として、先に東京ビッグサイトへ出かけたのが正解だったが、青海の会場では、例のダンサーを見るヒマがあったら、「メガウェブTシティショウケース」へ行った方がよかったのでは?と思う。(時間がなくなったから、そちらへは行けなかったが、これは、東京モーターショーに関係ないから、またいずれ出かけようか?)

そして、その夜は皇居前のパレスホテルで夕食をとり、東京からは津田沼まで総武快速線のグリーン車で帰宅。

さらに、最終日となる10月28日(月)は、かずまるは大学へ行き、妻は火曜日に帰るため、私だけが荷物を持って、妻と東京ミッドタウン六本木へ。

これまた、総武快速線ではグリーン車で移動。なぜ、今回グリーン車移動を多用したかと言えば、「爆星」欠航に伴い、1万円の見舞金が出るから。なお、グリーン車を事前購入した場合、土日は580円、平日は780円で、本当は津田沼始発の総武緩行線に乗る予定だったのが、わざわざ今日土日よりも高くなるグリーン車に乗車した理由は、ある事情により「ヤケ」を起こしたから。

そして、妻とは12時半に別れ、妻はサントリー美術館へ行ってから、かずまる宅へ、私は京成上野経由で、これまたスカイライナーで成田空港へ。

この成田空港なのだが、到着は2本の滑走路を使用しているものの、出発は南側滑走路のみ。ちょうど、その時間の南側滑走路は、移動中1機が下りてきただけで、出発便は「爆星」のみ。

そういう事情にも関わらず、移動を開始してから、出発までに20分近くかかるということが、成田空港→松山空港便が1時間50分もかかる理由らしい。

とはいえ、今年度のかずまる宅行軍はおしまい。

来年2月に東京出張があるが、この場合もかずまるを東京によんで、夕食をとって、私はホテル宿泊。

そして、来年度は少なくとも、9月1日に東京パラリンピックがあるし、かずまるは大学4年生だし、果たして、年2回の行軍か、それとも3回の行軍になるのか?そのあたりは現時点では不明。

妻は、ぜひ日光に行きたいとは言っているのだが・・・さて?

今日は、30分早く出て、松山空港でゆったりと昼食とろうと思ったわけだが、当初どおりでもよかったかなあ。

爆星は5分程度とはいえ遅れるし、昼食とったら、腹もたれるし、結局、食パン二枚にして、松山空港12:15到着でよかったなあ。

ま、今さら、仕方ないけど。

20190506_095917

今朝からの千葉県を中心とした大雨の結果、成田空港付近でも豪雨の影響を受け、結局今日の「爆星」は欠航。

まあ、当該便の前便の成田出発予定時刻頃の各便は軒並み2~3時間遅れていることと、海外便(那覇便もあった)が優先出発していたから・・・と思ったところで「松山便欠航」の表示。

まあ、地方の松山便なぞ、まっさきに「切られる」だろうし、「切っても」また搭乗してくれると「なめられている」だろうしなあ。

とりあえず、明日の2便(1便は即満席になったらしい)に搭乗。今日の便は満席だったからなあ。

しかたがないから、これから明日夜まで、我がままに過ごそう。

●今夜はとっとと寝て、明日は早朝起床する。

●早朝、パソコン等好きなことをして、朝食2時間後あたりでランニングをする。

●明日は、成田空港→京成津田沼→かずまる宅→東京となるが、結局明日の夕飯だけをとりに東京へ行くことになるのだろう。(既にキャンセルしたらキャンセル料発生時間帯だし)

●そして、夕食後、再び京成津田沼へ戻って、同じく成田空港からやってきているはずの妻と再会。

一体何をやっているのだろう?と思うのだが、まあ、「お見舞金1万円」が支給されるらしいから、それで我慢せよということなのだろう。

それにしても、昨年の夏といい、今回も「ピンポイント」で私の搭乗便だけが欠航という事態に・・・

ce91e3c9

あくまで、予想どおりWindows10バージョン1909の更新が行われた場合のお話。

2週間後にかずまる宅へ出かける予定なので、そこで、更新する予定。

今回更新できれば、サポート期限は2021年4月と、いわゆるかずまるが大学4年終業後となるから、ともかく、かずまる専用機から更新し、万一の場合は、かずまるノート機を持って帰省せよということも考えられる。

さて、前回のWindows10バージョン1903への更新に要した時間を考えると、今回も相当の時間を覚悟する必要がある。

何と言っても、前回は結果的に2台で別回線の無線LANで更新したわけで、しかも、当時かずまる宅に私一人がいた状態での更新だったわけで、次回の更新は、かずまるが在室する状態で、しかもマンションLANは他人の使用状況で無線速度が落ちる夜間での更新となる。

結局は、今まで同様、10月25日(金)深夜から更新を開始し、夜間の睡眠を活用して・・・ということになるのだろう。

↑このページのトップヘ