かずまるのblog

元々は「鉄」のブログでしたが、いつしか「ラン」のブログへ移行してしまった「かずまる(大学2年)」の父(56歳)です。

カテゴリ: お出かけ・旅

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出張を「お出かけ・旅」と称するカテゴリもいかがなものかとは思うが、「お出かけ」には違いないから書いてみた。

1回目・・・7月第4週の月~金(東京の西の方の研修施設)
2回目・・・8月第4週の水~金で前泊(東京の西の方の研修施設)
3回目・・・9月第2週の金で前後泊(東京都の会場)

1回目は、私事旅行制度を利用して、その前週土曜日にかずまる宅へ泊って、日曜日は東京駅付近に泊まって、月曜日に研修施設へ。ただ、昨年は帰宅時に台風による航空機欠航で、復路新幹線により結局5000円程度自腹を切る羽目になったものだ。
今回は、帰宅時は半曜日にかずまるの懇親会が確定していることと、前述の台風の悪夢を考え、復路は私事旅行制度を利用せず、台風がきて旅程が変更になった場合は、旅程変更にかかる経費を会社にみてもらう予定。

2回目は、これまた復路になる金曜日はかずまるが部活で不在のため、これまた通常の帰宅の予定。

3回目は、現時点では、復路は後泊の後、私事旅行を活用して、(3連休のため)土曜日にかずまる宅へ出かけて、日曜日に帰る予定。

というわけで、昨年と比べて、かずまると会う回数は減るが、昨年の台風等の経験をもあって、なかなか楽しい出張になりそうだ。

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2019/05/21予讃線壬生川駅10M

なぜ私が?というところでもあるのだが、なりゆきで、私の家系を調べる必要ができたことで、今日は休暇取得。

まずは、私の本籍地でもある今治市へ。

松山(8M)今治

まずは実父の戸籍を取得。これは私が出てくるから、身分証明書(運転免許証)を提示。

次に、実父の実父の原戸籍を取得。

ここで、想像はしていたが、西条市丹原へ行くことに。

ただ、当初は西条市本庁へ行くことを想定していたが、旧東予市役所でもよいということらしい。ま、確かに、西条市・東予市・小松町・丹原町が合併して大西条市となって、全て西条市へ行けということにはなるまい。

というわけで、壬生川~伊予西条間の運賃差額で今治~壬生川間を特急列車移動。今治市役所を出たのが10M出発5分前だったが、問題なく乗車。

今治(10M)壬生川

ここで、実父の実父の実父の原戸籍を取得。

で、ここで、出てくるのが、実父の実父の兄。

ここまでは取得できるのだが、実父の実父の兄が本家になるものの、その一族は当然ながら直系にならないため、取得不可能。まあ、仕方ないことは、最初から分かっていたこと。

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思ったよりも早く終わったため、その本家の墓のある寺へ出かけることに。

ちょいと、下車バス停を誤ったため(まじめに考えていなかったため)、10分ほど余分に歩くはめになったが、まあ仕方ない。

目的地の寺の直前にある運動公園は、以前かずまるが部活遠征で出かけたところだなあ、と思いながら、石鎚山系がはっきりと見えますな。

いつも思うことだが、今治側から見る石鎚山と松山側から見る石鎚山は、見え方が違うため、道前側から見るとなんとなく懐かしさを感じるものである。

壬生川(7M)松山

というわけで、とりあえず「やるべきことはやった」わけだが、その先はどうなるのでしょうなあ。

帰宅後、20キロ走る中、いろいろと考えるのは、日常茶飯事で、そこから、名案が浮かぶこともある。

さて、どうしましょうかな・・・というところ。

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今年はGW10連休ということで、かずまる宅を拠点として、千葉・東京を散策。

後編は、再び東京へ。5月4日(土)は、皇居で一般参賀があったため、とりあえず皇居へ。

ただ、まともに一般参賀できるとは思っておらず、まずは、谷津干潟周回の朝ラン10キロをやったところで、既に機会を逸している。

もっとも、私にとっては、これが最初で最後のランではあったが・・・

津田沼(総武快速)東京(地下鉄丸ノ内線)銀座(地下鉄銀座線)日本橋(地下鉄東西線・東葉高速線)北習志野(バス)船橋アンデルセン公園(バス)三咲(新京成電鉄)新津田沼

かずまるは、部活に行くことで、私と妻だけが東京へ。

というわけで、東京駅に着いたのは、既に10時半。

その後、朝8時に到着した方が4時間待って12時の一般参賀に間に合ったという記事を見た。

ただ、その後解散・解放されるまでに更に時間があったのは事実だし、10時半に到着した我々は、既に最終の一般参賀に間に合ってないと思う。

 実際、我々が到着した段階で既に東京駅まで列があり、我々よりも後に来られた方々も「行く気満々」の方も観たが、私は結局トイレの問題があり、並んでは見たものの、妻と喧嘩のあげく10分で退散。

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で、その後は(一応当初の目的地である)銀座ファンケルのパラ展へ。会場は想像どおり狭かったが、なかなか見どころはあった。

とはいうものの、そんなに時間がかかる訳でもないので、翌日行く予定だった船橋アンデルセン公園へ行くことに。

地下鉄を乗り継ぎ、東葉高速線北習志野駅ではわずか3分の乗り換えでバスで会場へ行く。

その船橋アンデルセン公園であるが、規模はデカいものの、そもそもが「アトラクションほとんどなし」「食事施設不足」で、持ち込み禁止にはなっているものの、東京ドイツ村同様大人はテントで休み、子どもが走り回るという図式の公園である。

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で、GWということもあり、東京ドイツ村が遠いと思われる方々がこちらへきているのか?と思うほど、完璧にキャパを超えた状態。

つまり、(女性用)トイレも食事施設も完璧にそういう状態だった。

それは、施設近くのバス路線にも垣間見れる。要するに土曜・祝日はバスが半減されているのだ。

だから、帰りのバスは、15分前のバスに間に合ったと思ったら、満員で乗車できず、当初予定のバスは10分遅れでやってきて、これまた超満員で積み残しがでる始末。

つまり、そもそも論として、公共交通機関での来場を考えていない施設なのだろう。

ちなみに、下車した三咲駅では、電車の時間ぎりぎりになったため、飛び乗ったら逆方向だったということはナイショということで・・・(次の駅名アナウンスで気づいたわけだが・・・)

で、津田沼でかずまると合流し、夕食をとって帰ったのであった。

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5月5日(日)、いよいよ私は今回の旅行の最終日。(妻は私よりも1日遅く帰宅)

 津田沼(中央緩行)秋葉原(山手線)駒込(山手線)御徒町(徒歩)上野(山手線)秋葉原(中央緩行)津田沼

かずまるは大学のレポートを仕上げる必要があるため、最終日も私と妻とで東京へ出かけ、まずは、駒込の六義園へ。

その後、御徒町へ行き、かつてかずまると2回行った「鉄道模型が走る」バーガー&パブで昼食。

ちょうど昼時だったため、30分待たされたが、妻はその間に 買い物に出かけ、私は眼下の鉄道を見ていたから、そんなに苦痛ではなかった。

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ま、メニューも妻が満足していたから、よかったのだろう。

ただ、東京ドイツ村、船橋アンデルセン公園もそうだが、完璧に人手不足の様相を目の当たりにしたのであった。

そ の後は、アメ横を通って、上野公園の東京国立博物館へ。

ここで、かずまると合流までの時間つぶしをする予定だったのだが、思った以上に施設が大きく、さら に、奥が次々と現れ、かずまるに合流時刻を遅らせるメールを送ろうにも、電波が届かない(これは松山市堀之内にある県立美術館も同じ)ため、再び電波が復 活したときには、既にかずまるは市川まで来ており、妻をせかして、とっととでる。

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そして、私の最終日の夕食は、秋葉原のいつもの店へ。妻は「店舗名には飽きたから、別の店に行きたかったが、行ったら味が良く、満足した」らしい。

この店がよく解らないのは、ビールの価格。

初めて行ったときは、「最初の1杯が290円で、2杯目からは550円(位)」だったのが、その後出かけたら、2杯目以降も290円で、店員さんに確認したら、「私が働き始めたときからこの価格です」と言われたものだ。

それが、2か月前の「宇宙戦艦ヤマト2202最終章」上映前にこの店に来たときは、ビールが1杯目から550円になっていたが、「今までが安すぎるわい!」と妙に納得したのだが、今回はなんと、再び何杯飲んでも(1杯)290円になっていた。

これほど、(料理も旨いのだが)ビールだけで、これだけ話のネタができる店というのも珍しいものだ。第一、3杯飲んでも1,000円を超えない店って?しかも、東京のど真ん中で・・・

そして、GW10連休の千葉・東京行軍の最終日はやってきた。

よく考えたら、かずまる宅から、「休日にジェットスター午前の便で帰る」ことは、初めてだったわけで、京成電鉄の時刻を再確認したら、20分間隔の特急電 車が、ちょうど10分ずれていることに、かずまる宅を出る15分前に知る。今までは、全て「平日にジェットスター午前の便で帰る」「休日にジェットスター 午後の便で帰る」、あるいは「上野からジェットスター午前の便で帰る」パターンだったわけだ。

とはいえ、時間はあるから、その便で成田空港へむかう。途中、京成電鉄最大の秘境駅と言われる「大佐倉(ビッグチェリー)」で下車した方を1人と撮り鉄をしている女性を1名見たものだ。

さて、成田空港では、連休最終日ということで混雑はしていたが、出発20分前には搭乗機の座席についたから、定時出発を期待したのだが、考えてみれば、海 外からの到着便が多く、到着便を優先することから、離陸したのは、座席についてから実に1時間10分後で、松山空港到着も30分ほど遅れたのであっ た。

ともあれ、おそらく最後になるであろう、長期の千葉・東京行軍が終わった。

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今年はGW10連休ということで、かずまる宅を拠点として、千葉・東京を散策。

中編は、かずまる宅を根拠地として、レンタカーを借りて、房総半島の南部へ行くことにし、5月2日(木)まずは茂原市の茂原牡丹園へ。

だが、首都圏の渋滞を思い知ることになる。

国道14号幕張インターから14号自 動車専用道へ入る段階で既に渋滞。

そこで、宮ノ木JCTから東関東自動車道へ流れ、千葉北ICで降りて、国道16号経由で再び国道14号下道へ向かったも のの、下道も渋滞。

結局千葉東ICまでのろのろ走ったものの、そこから東金道路に入ってたからは順調に流れ、当初よりも30分遅れで無事茂原牡丹園に到 着。

ただ、前2日の雨で駐車場が泥だらけで、車が止められない場所が多く、その間妻子を先に下車させ、私が残って無事駐車。

茂原牡丹園はこの時期がピークとあって、なかなか見ごたえがあったのだが、さらに誤算が続く。

このあたりから、計算外の雨が降り始める。

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 次の養老の滝では、1周90分の散策コースがあるのだが、なんと、あと30分ほどで再び雨雲が接近、しかも、警報級の雨雲である。

 結局、ちょうどあったトンネルの中で雨宿りをし、散策をあきらめ、少し雨が弱まったところで、私だけが車に行って、妻子を乗せようとしたところ、車付近が冠水しており、靴と靴下を脱いで、裸足で車に到着という事態に。

ちなみに、その間に雨はほとんど上がったのだが、やっぱり車が冠水していたことには違いない。

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次に、濃溝の滝(亀岩の洞窟)へと向かう。このあたりで、雨の心配はなくなったが、亀岩の洞窟までの遊歩道は案外近いため、これで、時間が結構余った。

というわけで、ここで、明日、妻が行きたいというお花畑のうち、近いところへ行ってしまえば、あるいは、当初予定しながら、前2日の雨で断念することになった東京ドイツ村へ明日の帰りに立ち寄ることができるのではないか?ということで、野島崎近くのフローラルビレッジ名倉へ行く。

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だが、こちらは花摘み園であるため、既に花はほとんどなく、施設の方から、1キロほどみどったところにある園の方が良いという始末。

ただ、この場所もほとんど花がなかったわけだが、時間ができたので、それまでの間に野島崎へ行くことになった。

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ちなみに、かずまるはこの景色に感動していたようであった。

さて、当日の宿は、千倉の旅館のため、この間の道路を1往復半するわけだが、18時までに来てください、18時半から夕食になります、というぎりぎりの18時15分頃に到着。

 夕食、朝食ともになかなかのものであったのと、かずまる宅に3人が泊まっていたこともあり、久しぶりにゆっくりと寝られるとあって、我々3人はあっという間に寝てしまったのであった。
 
5月3日(金)は、房総半島最南端のお花畑2か所。

まずは、館山ファミリーパークへ。

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こちらは、なかなか楽しめる場所なのだが、いかんせん、千葉市から100キロを超えるということもあり、そうそう行けるところでもない。

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そして、次は、アロハガーデンたてやまへ。

こちらは、名称のごとく、おしゃれなところかな?という気がしていたのだが、実際には、普通の施設という感じ。

 植物園もあるのだが、妻子はどちらかというと、カピバラにえさをやるのが楽しそうであった。

そして、そこから、いよいよ渋滞覚悟で東京ドイツ村へ。ただ、館山市内では渋滞に巻き込まれたものの、自動車専用道へ出ると、とりあえず進むことができ、さらに、片側2車線になると、一気に進むことができ、概ね快調に東京ドイツ村へ到着。

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ただ、我々のような南側からアプローチした場合は渋滞はなかったが、北側(千葉市又はアクアライン)からやってくる側からは渋滞を起こしていたから、帰りは渋滞に巻き込まれるのであろう。

東京ドイツ村と言っても「千葉県袖ケ浦市」にあるのだが、なぜ「東京」か?というと、「首都圏に近いから」という説明書きがある。「あのお、首都圏法によると、千葉県は首都圏なんですが・・・」

で、この施設は、バカでかく、閑散期であれば、園内移動を自家用車でするということを考えているような施設である。

で、やたら、小型テントが目立つから、親はここで休みも子供はここで走り回るという図式の施設のようであった。

というわけで、ここからの帰りは渋滞覚悟。

とりあえず、北側の渋滞に巻き込まれながら、館山自動車道へ走り、なんとか蘇我ICまでたどりつき、ここでおりる。

あとは、かずまるがスマホで抜け道を探しながら、その道を走ったおかげで、なんとか18時過ぎには帰ることができたのであった。

さて、これで3分の2が終了。のこり2日は1日が東京、もう1日が船橋アンデルセン公園になる予定。

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今年のGWは、私が4月27日(土)から5月6日(月)、妻が4月28日(日)から5月7日(火)の10連休ということで、4月29日からそれぞれ連休最終日まで、かずまる宅を拠点に千葉・東京を巡ってきた。

話し始めると長くなるので、2日ずつ3回に分けて回想。

まずは、4月29日(月)に松山空港から東京羽田空港へ。

通常はJALよりもジェットスターの方が安いのだが、ジェットスターは物色時は2万円を超えていたことに対し、JALは通常の価格だったこから、結局JALを予約。

で、実際には、到着遅れがあったものの、JALはかたくなに定刻出発を表示していたが、結局10遅れて出発し、当初想定していた京浜急行便にまにあわず、いちかばちか、品川で総武・横須賀快速線に乗り換えたら、幸い座れて、なおかつ到着はほぼ想定時刻であった。

4月30日(火)、私が旅程を組む場合は、最も行きたいところから行く。

だが、今回の行軍は、最初の2日が「雨」ということで、最後まで迷った結果、最重要目的地である「船橋アンデルセン公園」を後回しにし、多少雨でも行けるであろう、「根津神社・つばきまつり」⇒「上野の博物館」という経路に。

まあ、根津神社では、確かに雨ではあったものの、次の上野へ向かったところ、雨が上がったことで、急きょ上野動物園に出かけることに。

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このうち、パンダ舎では50分待ちということで、あえて待ったところ、幸いなことにそれほど待たずに観覧。

あとは、シロクマやトラを見ながら時間をつぶす。

そして、次は、当初の目的であった上野東照宮のボタン苑へ。

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上野動物園では上がっていた雨が再び降り始めたのだが、ところどころに屋根のあるところもあり、とりあえず急場をしのぐ。

さらに、上野駅から有楽町→銀座へと移動し、銀座松屋で「トムとジェリー展」を見てから、丸之内へ向かい夕食。中華だったのだが、妻が気に入ったようである。

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翌5月1日(水)は、この日も雨ということだったが、当日になって、曇後雨という天気予想。

で、令和初日ということで、皇居へ。

10時頃に到着したのだが、ちょうど皇居散策(実際には自然散策)のボランティアの時間であったため、それに同行。

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というわけで、自然散策が主ではあったが、皇居のいろいろな話を聞けたのが良かった。

ボランティアの方と別れた後、説明のなかった天守台へ再び出かけ、その後は竹橋で昼食をとって、今日はここで帰る。

 帰宅は15時過ぎだったため、ランニングも考えたが、天気予想のとおり、雨が降り続いたため、シューズをぬらすわけにもいかず、結局昼寝になってしまったわけである。

さて、いよいよ、次の日は、レンタカーで1泊2日の千葉県南部周遊。

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これは、御徒町の鉄道模型が店内を走り回るバーガーパブからの風景。

さて、昨日は、出発時刻が遅くなったことから、朝ランを考えたのだが、最終的に二度寝をしてしまい、ノーラン。

今日は、これから私だけが帰宅の途に就くのだが、夕方20キロほど走れるかなあ?というところ。

帰宅直後に走れるような状況か?それとも、いったん仮眠をとることになるか?

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明日から、かずまる宅へ出かけるわけだが、往路は結局「鶴」で出かけることになっている。

というのも、「爆星」の場合、GW期間中の運賃設定を「2万円強(以下基本運賃で記載)」にしていたこともあり、だったら「鶴」の特割の方が遥かに安かったわけだ。

その中でも、明日の午後便だけが14,000円台と破格値だったこともあった(午前中の便は2万円超)が、問題はその後の「爆星」の運賃のコロコロ具合。

一度、14,000円になった後、再び2万円になり、またまた12,000円になった際、「この運賃での座席はあと●席」と書かれていた。

普通なら、その座席が埋まれば、金額は上がるものと思う。

だが、「爆星」では、その後1万円を切る運賃設定となった。

それって、「サギ」じゃん!と思うのは、私だけ?

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